1978-10-21
ロック
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Bruce Cockburnが新作でも取り上げていた「Four Strong Winds」のNeil Youngによる奔放さを感じさせるカバーも収録している1978年のアルバム。ペダル・スティールやフィドルなどにストリングスが加わる、パンクの時代にはだいぶ浮いていたらしい、メロウ・カントリー・フォーク。ほぼ全編に登場するNicorette Larsonのコーラスも存在感があって良い。個人的には『渚にて』と並ぶNeil Youngのベスト・アルバム(新作の『Second Song』も加わりそう)
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Bruce Cockburnが新作でも取り上げていた「Four Strong Winds」のNeil Youngによる奔放さを感じさせるカバーも収録している1978年のアルバム。ペダル・スティールやフィドルなどにストリングスが加わる、パンクの時代にはだいぶ浮いていたらしい、メロウ・カントリー・フォーク。ほぼ全編に登場するNicorette Larsonのコーラスも存在感があって良い。個人的には『渚にて』と並ぶNeil Youngのベスト・アルバム(新作の『Second Song』も加わりそう)