2019-04-12
オルタナティブ
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4作目では広義のインディー・ロックへスケールアップしていったが、やはりこのミニマルなガチ・ポストパンクが至高。ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、テレヴィジョン、ジョイ・ディヴィジョン、そしてソニック・ユース。グリアン・チャッテンの淡々としたスポークン・ワード、ツインギターの主張せず主張する音圧や、ユニゾンの原初的な衝動。
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4作目では広義のインディー・ロックへスケールアップしていったが、やはりこのミニマルなガチ・ポストパンクが至高。ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、テレヴィジョン、ジョイ・ディヴィジョン、そしてソニック・ユース。グリアン・チャッテンの淡々としたスポークン・ワード、ツインギターの主張せず主張する音圧や、ユニゾンの原初的な衝動。