1965-08-16
ジャズ
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第二期クインテットの最初のスタジオ盤。勢いがある。モードな無表情、かつエレガントでヴァイオレント。表情を崩さずに動き回る感じは、この年20歳のトニー・ウィリアムズのドラムがもたらしてる。「Eighty-One」の、シャッフル感が微妙に混ざるギクシャクしたエイトビートが特にすき。
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第二期クインテットの最初のスタジオ盤。勢いがある。モードな無表情、かつエレガントでヴァイオレント。表情を崩さずに動き回る感じは、この年20歳のトニー・ウィリアムズのドラムがもたらしてる。「Eighty-One」の、シャッフル感が微妙に混ざるギクシャクしたエイトビートが特にすき。