2026-07-10
ロック
聴いた・聴きたい・★・ひとことを、自分の音楽の記録帳に残せます。
アカウントをお持ちの方はログイン
ログインしてコメントする
ジャック・ホワイトのギターは、分厚いチューブみたい(Tube Screamerという歪みペダルがありますね)。ギターとエフェクターから出される音の質感へのはげしいフェティシズム。前作『No Name』はその極北へ向かったアルバムだった。今作はもう少し音色の幅を広げ、ディレイ・ペダルが印象的に使われているが、アルバムとしては散漫な印象に。
コメント
ログインしてコメントする
ジャック・ホワイトのギターは、分厚いチューブみたい(Tube Screamerという歪みペダルがありますね)。ギターとエフェクターから出される音の質感へのはげしいフェティシズム。前作『No Name』はその極北へ向かったアルバムだった。今作はもう少し音色の幅を広げ、ディレイ・ペダルが印象的に使われているが、アルバムとしては散漫な印象に。