Onga9
大滝詠一
★★★★ 4.0
大瀧さんは歌詞を日本語そのままではなくアルファベットに分解して、メロディーや歌い方を考えるそう。B-EACHのEACHは、大滝詠一の名前「詠一」とも通ずるそう…!粋やーー例えば「暑さで」を「a-tsusade」とか「浮いたまま」を「uita-mama」とか。勉強になった! ハイフンを入れて切れ目を作ることで本来の日本語の意味とは違う意味合いが現れてくるという。あと、曲冒頭のストリングスがオシャレだけどこれはどういう意図なのかしら?ミキシングや編集も大滝さん本人が担当している作品らしい。
— kan のレビュー
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