音楽活動 34件
4月は、ジャンルを超えた懐かしさの再発見に満ちた月です。 The Strokesの『First Impressions of Earth』をあれほどの時間を経て聴き直し、「こんなに良かったっけ」という驚きに包まれたみきさん。その感動の波紋は他にも広がっており、ジャスティン・ビーバーの『SWAG II』はコーチェラを機に改めて聴き直され、アルバム版への愛が再確認されました。マイルス・デイヴィスやマイケル・ジャクソンといった音楽史の巨人たちも次々と評価され、時間が経った作品ほど輝きを増す、そうした経験に満ちています。 一方、現在進行形の作品への関心も途絶えていません。藤井風の『Pre: Prema』はストリーミング解禁を機に、「日本の音楽を海外に勧める時の最適解」として君臨。no naの「rollerblade」やVaundyの「イデアが溢れて眠れない」といった新しい試みも着実に耳を捉えています。キャッチーなラテン・ポップ(カロルG)から実験的なエレクトロニクス(BOYS NOIZとの協作)まで、ジャンルの枠組みなど関係ない、純粋な音の快感を求める姿勢が一貫しています。 古い傑作の驚き、新しい才能への期待、両者が共存する4月でした。
サードアルバムは初聴き。最初の4曲が思いのほか良くて、ここ数日けっこう聴いてる。
映画を見る前、そして見てからも勿論マイケル祭りが止まらない。 マイケルを初めて聴いた時みたいな気持ちになってる。
♥ 1
M1〜6で気持ち良く🥴
Vaundyのことが好きになるシングルがどんどん続く…
変態ファンク最高峰。クールな闇鍋。 レッチリのフリーの愛聴盤として知り、そこから何年経ってもカッコ良さが落ちない。
♥ 1
今までこのアルバム聴いてなかったけど、こりゃ良いわ。
休みの日の昼間に聴いて、めっちゃまったりしてしまった。気持ち良かった。
ドレイクで一番好きなアルバムはこれ。
♥ 2
ジャネットはJ-POPの祖の一人だよなと再確認。
おお、想像していたよりも非常に聴きやすい。 おかわりください。
♥ 1