初めてしっかり聴いたけど、私の心の奥に深く突き刺さるような感じがあったわね… 美メロ美メロの大美メロと爆速ドラム
特徴的な声、インパクト抜群のキャラ、この人ならではのワードチョイスと踏み方と私がラッパーに求めるものを全て持ってる人 どの楽曲でも唸らされる ほんでこの人、意外とっていったらあれやけどリリシストなんよな 情景描写めっちゃ上手い 私はアラサー男性やけど「エル1番かわいい〜」のシャウトに自己肯定の大切さを学んでる気がして毎回ブチ上がれます
♥ 1
このアルバムのおかげで、自分は日本語ラップにどっぷりハマれました。 一曲一曲も素晴らしいけど、やっぱりアルバムとしてまとまってて良いと思う。 「年齢を重ねたPUNPEEが過去にリリースした自身のアルバムをインタビュアーとともに振り返る」ってコンセプトが良くて、通して聴いた後は映画を観た気分になれる。
余りにも思い出と紐付いてる一枚やから客観的な評価は不可能やけど、良い曲が詰まったEPやなと思ってます。 この時期からにぴったりの一枚やと思います。
前聴いた時はぶっちぎりで「Natural」にハマった。今回も1番良いな〜と思った曲は変わらなかったけど、他の5曲もええな〜と思った。特に「雨」はかなり好み! WatsonもBenjazzyもだいすきやけど、アルバム通して聴くともたれるから客演でコッテリとかましてくれてるぐらいが自分には好みかもしれん。 あと、「Final Destination」のラップ仙人2人うますぎる。Candeeのフックがまたいいアクセントになってるね。
とあるSNSで友人に勧められたから聴いてみた めっちゃ良かった! 一部でカリスマとして崇められてるのも納得できる 「FLOWER GIRL」が特に好きでした
♥ 2
久しぶりに聴いたけど、こんなに素晴らしいアルバムやったっけ⁉︎ 良き!
間違いなく良かったんやけど、どハマりするまではいかない感覚があった… 勝手に「Missing」とか「虹」みたいな曲をもっと期待してたのかもしれない
完璧やろこれ… 凄まじかった
アホみたいな感想になるけど、声チートすぎるしラップうますぎる 「AREA AREA」と「WHOOO」ばっかり聴いてたから、M.O.S.A.Dが客演してる曲あるの初めて知った
♥ 2
真っ直ぐ👊って感じで良かった✌️ サウンド面は慣れ親しんだ感じで目新しさとかはあまり感じなかったけど、歌詞がおもろいと思った 着眼点とか飛躍のさせ方が個性的やった
めっちゃ「ユニゾンらしい!」って思うアルバム 彼らの魅力が詰まってキラキラと輝いている 入門編にも最適な気がする 「ため息 shooting the moon」と「クロスハート1号線」と「流星のスコール」が僕は特に好きです
勉強不足で私は存じ上げなかったんやけど、TLが沸いてたので聴いてみたらめっちゃ良かった😭 ありがてぇ… ただ、100%分かった感じはしないから、あと何回か聴きたい!
♥ 1
勝手にもっとムズイんかなって思い込んでたけど、全然そんなことなく、ただただ最高なアルバムでした✌️
♥ 1
こんだけキャリアのある人たちが攻め攻めなのかっこいいし、挑戦してて「変やな!」って曲もあるのに「ありゃりゃ…」ってなってないのすごい 「難波のナンバー」って歌ってカッコよくなるの田中和正だけやろ
SOCKS大好きなんですよね…🫶 フロウもリリックもキャラクターも飄々としてて掴みどころがない感じがして好きです リアタイでは等身大な感じのユーモアにくらって「Hima」とか「Osanpo」とかをリピートしてたけど、今聴くと「Chanto」とか「The Sinner」とかシリアスで真摯な曲にくらってしまった 名古屋にSOCKSありですよ!
やっぱ好きですわ〜🫶 これがやりたい!やってやる!っていう初期衝動感がたまんないっすわ〜! 青い炎! 「フラッシュバック」からの「未来の破片」の流れ、何回聴いたか数えきれないけど、何回聴いてもぶち上がるわね… 思い出補正込みで好きな曲しか入ってないと言い切りたいぐらいやけど、その中でも特に「アンダースタンド」「夏の日、残像」「無限グライダー」の3連コンボはたまんないっすね…😭 「E」でOasisのリフを拝借したり、「ナンバーガールシンドローム(N.G.S)」って直球のタイトルつけたり、愛情が漏れ出まくってるのも好き😘
♥ 1
カッコ良すぎるやろマジで… 昔聴いた時はシンプルすぎるな〜とか思っちゃったけど、今聴くとはちゃめちゃにカッコよく思える
やっぱり何回聴いてもクールでダンサブルでカッケェ…ってなる
完全に思い出補正も入ってるけどめっちゃ大好き😘
普段通ってないジャンルやから凄さとか革新性とかは分からんけど、シンプルに圧倒された 良かった! うま〜!!!ってなった
何でこんなにヘロヘロな感じやのにカッコいいんやろ…不思議 「ブラッドピット」のベースが特にカッコよかった
トラックもラップもメロウな感じでめっちゃ良い気持ちになる 落ち着くわね 普段はスピットしてる感じの熱いヒップホップばかり聴いてるけど、たまにはこういうのもアリ
めっちゃライブ行きたくなった! 爆踊りしてぇ〜!!!
前聴いた時は青盤至上主義みたいになってたからあんまりやったけど、改めて聴くと全然悪くない。むしろ良いまである。でも、何故か刺さりきらず…って感じの距離感ですわ。
これこれこれ〜!!!ってな感じですわ!!!
激渋すぎるやろ… カッコえぇ ジャケットも好き
椎名林檎が何曲かコーラスで参加しててびっくりした! ソリッドでタイトで渋カッコ良いけど、もっとガツンと来てほしいな〜と思う場面もあり。
映画観てきたし流れで初めで聴いてみた めっちゃファンキー、めっちゃソウルでよかった✌️
♥ 1
ど真ん中豪速球ストレートみたいな、ある意味で清々しさを感じる一枚 国内のロックにも色んな流派があって、それぞれのラインで脈々と受け継がれていってるって考えなんやけど、ざっくり言うと「邦ロックオルタナライン」の集大成みたいな一枚やなと思った。
♥ 1
こんだけ色んなジャンルの音楽を吸収してんのにしっちゃかめっちゃかになってない、なんならむしろ聴きやすいなと思わされたのすごい 表現難しいけど説得力というか、こちらに納得させるパワーを感じた
めちゃくちゃグッとくる時とあんまりやな…って時と両極端に感じることがある一枚 この青さとかセンチな感じに乗り切れるか否かが上記を分けてる気がする シューゲイザーとかオルタナとかは要素としてあるけど、本質は邦ロックやなと思ったりする。 バンドの頭脳の清水さんがnoteで全曲解説してくれてるので、興味があればそちらもぜひ!
明日行くkurayamisakaのライブの対バン相手ということで予習がてら最新EPを聴いてみた。 彼らがルーツとしてあげるバンドや、オルタナ味を感じるサウンドとか、好きになる要素はたくさんあるのに、何故かハマりきれてない自分がいる。 決して悪いとは思わないけど、要素だけでみたらもっとハマってもおかしくないのに… 自分でも不思議だ…
最近は彼らの音楽を聴いてる時間がすごく多い ほんまに出会えてよかった 今のところ聴いた3作全部最高や🥲
♥ 1
既に良いけど、こっからさらに良くなっていきそうで楽しみ 追いかけていきたい kosyが作るトラックとも相性がいいけど、色んなトラックメーカーと組んでるところも見てみたい
自分の中でのベストなフジファブリックはこのアルバム 「銀河」を筆頭にヘンテコ曲はキレキレやひ、「虹」みたいな真っ直ぐロックもある。 「ベースボールは終わらない」も個人的には大好き。 そしてなんと言っても「茜色の夕日」ですよ…!この世に存在するすべての楽曲の中でも、トップ5に入るぐらい好きな曲ですね私は。
♥ 1
大阪のパワーポップ代表ことナードマグネット サラリーマンとして働きながらもずっと音を鳴らし続けてる姿はかっこいいし勇気をもらえる 学生時代、彼らのおかげで知れた海外アーティストは数知れないので感謝してる 後輩のSubway Daydreamと合わせて、洋楽好きリスナーとしては希望の光みたいなバンドやと思ってる
一曲一曲めっちゃ強いけど、なんというか綺麗すぎるというかまとまり過ぎてる気がする スピッツが相手やからハードル上げ過ぎてる気もする 4.8ぐらいの感覚
この人たち、もしかして名曲と名盤しか残してない感じですか?
こんな名盤を今まで俺はスルーしてたのか…と悔しくなりました
「過剰の美学」って良くも悪くも言われるだけあって、決め決めでゴテゴテで派手派手な感じ笑 ライブでもどえらいことなってた笑 それが魅力で、私もそこが好きなんだけど、アルバム通してってなるとちょっと疲れるってのも本音かも…笑 余談ですが、私はMUSEのことは草野マサムネさんのラジオで知りました。 ラジオから流れてきた「Supermassive Black Hole」に衝撃を受けたのをよく覚えてます。
正直、このアルバムの曲って「Learn to Fly」しか知らなかったけど、めっちゃ沁みるというかいいアルバムやな〜って思った。 「Generator」「Aurora」「Next Year」「M.I.A」など好きな曲も増えたし聴いてよかったな〜と思った。
1stか3rdが個人的ベストで悩む、そこに限りなく近い位置に2ndがいるってのが今までの自分とandymoriの付き合い方でしたが、最近はこの「光」にグッとくることが増えてきました
♥ 1
分類は「ハードロック」でほんまにええんか?とは思う。まぁ、無理やり当てはめるなら「ハードロック」か… 学生時代は自分にとってのベースヒーローの1人、レス•クレイプールが奏でる音しか追ってなかったけど、改めて聴くとドラムもギターもイカつい!でも、メタルとかハードロック寄りなんよな多分。凄いけど、宗派が違う気がする。 こんなタイトルやけど、彼らの中では一番聴きやすいアルバムらしい。確かに、思ってたより突き放され感はなかった。
「陽炎」や「赤黄色の金木犀」を聴くたびに胸がきゅう〜っとなって泣いてる 音だけでなんでこんな切なさとか哀愁を表現できるんや まだ荒削りな感じがして、それがエモさや青さみたいな魅力に繋がってる面もあるけど、バラードやヘンテコ曲はもっと洗練された後のアルバムの方が好みかな〜と思った。
♥ 1
「1984」「16」は日々の生活でもふとした時に口ずさんじゃうぐらいに大好き そして、何といってもこのアルバムは「クレイジークレイマー」だと僕は思います 私の好きな曲ランキングで間違いなくTOP5には入ります。 自殺してしまった友のための曲っていう背景を知ってから聴くと涙が止まりません 背景を知る前でも泣きながら聴いていた曲なのに
学生時代にコピーバンドに誘われたのきっかけにチラホラ聴いてたバンド 彼らのアルバムの中ではこのアルバムが上位で好き ベースごりごりな曲が多いから笑 「MirrorDance」「Puppet」「Amanojaku」あたりが好き 「March」めっちゃレディヘっぽくないか?笑