良いです! お恥ずかしながら何者かを知らずに聴き始めました。 この先、生きていって死を意識し始めるとしても、この未来があることは今の僕にとって糧になります。 Glory Hallelujahで涙です。
オーガニックです。健康的です。自然の音楽。自然な音楽。デトックスしましょう。
インストのレゲエなので、聴き心地が良いです。
サム・スミスのこと、知ってるでしょう?聴いたことあるでしょう?生活の中に流れる音楽こそがポップなのでは無いでしょうか?力強くも優しくもある歌声は万人に沁み渡って日本にも届いてる。
こういうジャズが1番生活に寄り添ってる感じがします。今日は雨。雨音と合わさって気持ちいい空間になりました。
いやー、ちょっと頭痛くなってきちゃって。 名盤ということで聴いたんですが、、、 やっと終わり際、ギターが気持ちよく入ってきたところから聴けるようになりました。
この余裕です。 この余裕感が現代にはありますか。 いつまでも踊っていたい。いつまでも踊っていられないことを時代のせいにはしたくない。 そう思います。 踊るのは意志によって。意思に火をつけてくれるとしたらそれが良質なダンスミュージックというものでしょう。 それがこれ。
いい!明るいソウルでした。
俺は、レイ・チャールズを理解できる域には達していないようでした。。。
んー。まぁエアチェック音源だということで、音が悪くて、、、ちょっと通して聴くのがつらかったですね。 でも、パーカーはパーカーでした。
かなり好き。ストリングスの流麗さがたまらないと思った。
ビバップの洪水に飲み込まれましたわ。 息継ぎさせてください!
1967年は個人的な音楽史の中ではもはや最新で、「60’sロック名盤ベスト100」なんて作られるぐらいのこの時代にJAZZって格好いいと思いました。知らなかっただけなら、知っていきたいと思いました。
このアルバムが良くないわけないんですけども。 ドルビーアトモスの良さを堪能。空間全土に広がる感覚。
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良いに決まってるじゃない。
90年代って感じ。ジャケットがたくろう感あって味わい深いです。
1990年って感じの。テレビを観てるみたいな感覚になる。
音がマジでイマ!シティポップは地続きのジャンルであることが分かる。女性アイドルのアルバムと言われても違和感無い感じ。
唯一無二でしょう!不世出。こちとらニュータウンに住んでるんでね!
こっちの方が好き。
多分僕はYeを理解できるレベルのリスナーになれてないんだと思う。
英語の発音いいよねー! 曲達は普通!
米津のトレモロに感動。 みんな本気だ。
yamaのカバーが最高峰。 他は普通。
マイケルなんだよな!野暮だけどさ!マイケルなのよな!1時間23分は長い!
幾億光年を聴くためだけのアルバム。ちなみに1光年は約9兆4600億km。果てしないね。
音に統一感があり過ぎて金太郎飴か!と思ってしもうたな。でもコンセプト含めてヨシ!
だんめ。 始めてXG聴くのに、このアルバムからじゃだんめでしょ。だんめ。
最初に聴いた時は「えー、これ僕の知ってるバクホンじゃない!」って思ったんですが、中盤あたりから馴染んできて、なんなら後半はほろっと来ましたよね。歳とったんかなー。
♥ 1