何かを削ぎ落とし過ぎたと思わないではない。
その後の影響力に驚く。
GODZILLA✖︎Rawkus →pharoahe Monch
KMWネタの曲ではあるけど、そんなこと抜きにして、ほんとに素敵な曲。大好きです。 2曲目もso cute!
JBプロデュース。 所謂“オシャレ”な音楽だけど、音が太い。 1曲目からベースがブンブン動いてる。 CDにはボーナス3曲入っててこれがまた! サブスクにも入れてくれればいいのにと思います。
1曲通じて無茶苦茶気持ちいい音だし、続きを聴き手に預けるような曲な終わり方が心地よい。 あと、一瞬「さよなら」かと思ったら「さながらか」か。なるほど。
無駄な行為とは分かっていても、見かけたら一応オリジナルじゃないか確認してしまいます…。1.2.4曲目だけでも十分なのに全般的に良い曲が揃ってて。キラキラしすぎていないところが好き。ちゃんと世に浮上して今ではサブスクで聴くことができる。良い時代ですよね。
♥ 1
よりルーツに寄り添った感じ。彼の声がより引き立ってる。いいっす。
ラップが入ってる曲が少なくほんとんど既発曲で、愕然としたというのは当時のヘッズの思いでしょう。でもインスト曲もいいんですよね ホントは5にしたいです。
♥ 2
アルバムの3分の1がmellow mellow right on 、B面に至っては3分2! 嘘はついてないはず… commonネタ(シカゴ繋がり)としても知られてて、話に出てくるのはこの曲だけど、他の曲も気持ち良い仕上がりで、アルバムとしてもバッチリです。
1stは既発曲が多いせいもあるけど、2ndが何かと代表作とされることが多い。でも私は明確に1st派。変化し続ける人だけど、初めの出会いがこれだっただけにこの時期が1番自分の頭に刻まれている。トラックもラップも最高じゃないですか。愛してやまない。
POPな作品といえば何かなあと思い浮かんだのがこの作品。当時は「これが名盤と言われているやつかー」とかじりついて聴いていたけど、美しくもちょっとクセのあるメロディとか展開などなど、ちょっと処理するには情報量が多すぎて、徐々に離れてしまったんだろう。改めて聴いたら、多分、当時は聴こえていなかった音が鳴ってて驚く。特にベースのカッコ良さがエグい。 何かは思い出せないけどたまに口づさんでいた一節がこの作品からだったことに気づいて驚く。
1曲目のbreezinのメロチルにやられつつも、いろんなタイプのファンクが奏でられており、ニンマリしてしまう1枚。 いつどこで購入したかはまったく記憶にない…
前作の出会いで巡り合った一枚。ほんとスペイシーに奏でる音が前作とはまた違っていて、ちょっと戸惑った、でも飛ばされた。
♥ 1
Oneness of jujuを話題にする際に避けて通れない作品。よく知らず購入したが、後にdillaと繋がって、個人的にほくそ笑んだ一枚。
♥ 1
サブスクから突然消えたと話題の…。 さすがにいつかは復活すると信じてるが、この状態が続くのは良くないと思います。 I Don’t Knowの気持ち良さは格別だし、Pete Rock、D’Angeloとの曲も、他にも他にも他にも素晴らしい曲がてんこ盛り。
色んな方向に開かれてるんで楽しめます。自分的には、もっと若い時に出会っていたら、もっともっと刺激を受けただろうな。
♥ 1
ライブラリを見てて再発見した1枚。改めて聴いても出来が良い。モスの歌心が、レゲエ、ダブにあってる。
ジャケには惚れてしまいます。ジャケと同様な適度な緩さとスキのある曲、前半の曲群が良い。
こんなに美しくてスリリングでアグレッシブな作品を聴けたことに感謝。是非ライブで見たい!
tags of the timesの1曲目だったり、色々な曲に客演してたりするのに、なかなか本丸にたどり着きづらい中、この作品は非常にありがたかった。とにもかくにもアンダーグラウンドヒップホップのレガシーと言ってよい内容、と思っています。
♥ 1
Qさんかっこいいなあ
初対面。ドイツの方らしい。未発表曲集なのかな思ったら新作とのこと。アコースティックサウンドの上を好みの声が乗っかっており、かなりの好感触!素敵な作品です。過去作を掘るのが楽しみ。
タイトルには釣られてしまいましたが、ものすごく良い。この方、守備範囲も結構広そうだし、今後の展開も楽しみ。 中高音域をもうちょっとまーるく処理してあったら、もっと自分の好み度は上がるのになあとは思う。
Pt1ということは次を期待してよいのか!
でらかっこいいがや
多分「聞き倒した」初めてのヒップホップ作品はこれだったと記憶。発売から30年経ってるとのこと。いまだに新しい、とは言わないけど、いまだに新鮮です、いろんな要素入ってるし。 Bear Witness
初回プレス、盤質VG シュリンク 帯付き並みの最高の1枚。「What’s going on」より好きって人がいてと別に変じゃないですよね。素敵すぎる。
♥ 1
2025年に心を揺さぶられた1枚。改めて聴いても変わらなかった。
美しいアルバムだけど、BECKである必要性を感じない。聞き手のエゴか。
気持ちいい
Nick wiz!
ジャケからは想像つかないファンクアルバム。黒さはジャケ通り。このアルバムに触発されて元曲も聴く。楽しい。moby dickのかっこよさに改めて気づく。
3人の若人のために、NYの手練れ達が神輿を担ぐ盤。隠れてないけど隠れた名盤。
パッと見、やったる感満載のジャケ。中身は、ジャケどおりエグい
パッと見、ポップなジャケ。中身はエグい。
運良く2人のライブを目撃できたという脳内補正があるとは思うが、にしてもこれはアツい。2人が作品を発表してくれたことに感謝。両者の近作を昔出会った作品と同等の衝撃で受け取っていたわけではないけど、これはかなり響いた作品。流の作品でbossを知った当時は、ブルーハーブの存在を知らず友人ににわか扱いされましたが、そこからこれだけの年月を経てた上でまた2人の作品を聞けて嬉しい。
いまだに掴みかねている人だけど、ホントに素晴らしいアーティストだと思います。どの曲も素晴らしいけど、都合、回転扉の内側は春?、No heavenly素敵すぎる。特に都合!
まあまあ。それくらい。
曲名がすぐに出てこなくても、相変わらず歌えてしまう素晴らしい曲が目白押し。でも「アルバム」としてはどこかしっくりこない。不思議。
♥ 1
Strata Eastに触れ始めた時に聴いた作品で、聴いたらpagerネタだー!と出会いがありました。1曲目からホントにカッコよく、4曲目で遠くに連れていかれます。 あくまで個人的な思いですが、2曲目は別に…。でも素晴らしい作品だと思います。
Pete Rock & CL Smoothのあの曲や、DJ Shadowのあの曲や、パーディがドラム!等外側の情報が多いので、聴く前までがピーク、という印象は変わらないが、たまには聴いてみる。Pvineが再発してくれなかったら、聴く機会はなかったでしよう。感謝。
半分はわかってるんだけど、それでもこれを聴いている時に感じる異常な気持ち良さはなんなんだろう。気持ち良すぎて体がゾワゾワする。
こういうのはやっぱり好き。
これはいいっすねー。 1曲目ハウスでガツンとかまして、その後も色々なジャンルを泳いでいく。超好みです。
リアルタイムで手にしなかったことを後悔した作品のひとつ。「JAZZ」に食指が伸びない人にも届く同時代感覚とクオリティ! というかホントに素晴らしい。何度も何度も聴いてしまう。