No Bad Memories
The Avalanches
Live at Carnegie Hall
Cameron Winter
Proud of Me
Adrian Younge & ALA.NI
Mud
Remi Wolf
9
FOLA
She’s the Best
Troye Sivan
Still In Charge - EP
BNXN
QRÖMELIFE
Quavo
Masquerade
Cardinals
Frequency Of Love
Victoria Monét
Popstar
Tinashe
B.I.L.L.Y
Mike Dimes
Static
Jaymin
Ride Lonesome
Beck
Tyber
FKJ
Westside Whimsy
Jhené Aiko
Standing On The Corner “II"
Standing On The Corner
21(live)
KID FRESINO
BARAJA BENDITA
Becky G
Black Boy (Alternative)
Dahi
こんなノスタルジー商売のアルバムに触れたら負けやなとか思ったのが正直なところだけど、#17に 打ち抜かれた
正直、キャメロン・ウィンターのソロもギースもそんなに乗れてないんだけど(ディジョンは好き)、これは傑作と言わざるを得ない。 ニール・ヤングの最良のライブ盤と肩を並べるくらい、と言ったら褒めすぎだろうか。いや…
個人的には、バズとか文脈とかどうでもいい、これだけでいいわ〜、となっちゃうくらい好き。
正直、クエイヴォに興味を無くしてたんだけど、一応聞いとくかーと思って、聞いたら、最高。何この低音のないペラッペラで跳ねまくるビートが醸すヤケクソのパーティ感は。と思ったら、ファレルプロデュース。これが何かのムーブメント的なものに繋がっていくとは思えないけど、流石です。
全然知らなかったけど、タナソーさんの記事きっかけで聴いた。ポストパンク文脈というより、フガジとかDCハードコア文脈の音を感じる場面が多く、個人的にはむしろフォンテンズより好感触。久しぶりに60s、70s以外の「ロック」聴いたなー。
最早クイーンの風格。。
むちゃくちゃ良い。2026年のbrat?
♥ 2
100点です。
すごく良いのに、どうしても時代とズレてる感を受けてしまう。2000年代だったら💯
これでもかという最強の客演陣にまず目がいってしまうけど、流石の音作りというか、レディオヘッドのヒップホップ解釈の最右翼はあなたでしたか。アフロビートとレディオヘッドとヒップホップ。俺のために作られたかのような音楽。最高過ぎる