往年のUnderworldのような、cheesyで楽しいダンスミュージック。
ボーカル無しだとしてもミックスがイカれてる気がするな~ ググってみたところ、すべてを1つのマイクで録音したとのことらしい
Keinemusikが掛けそうな曲があったり全体的に進歩を感じた。日本語もダサく感じない言葉を選んでいるように感じて良かった。
ボーカルのミックスが聞き苦しく感じた
エンドロールは一息でやってほしかった
前作はマスロックの反復による気持ちよさを短い尺で辛うじて感じ取れるところが好きだったが、さすがに閾値を超えてしまったような気がする。
陰謀論者や極右のミュージシャンの作品の中ではかなり良いと思う