Onga9

Moses Boyd
★★★★ 4.0
「ロバート・グラスパー以降」も擦られすぎたのち、次の今日的な「今どきのジャズ」は2020年が一つの始まりだったと思う。ジェフ・パーカー、シャバカ、マカヤ・マクレイヴン。USもUKも次のシーンが出てきたころだった(Moses BoydはUK)、まだXでは大きな話題にはなっていなかった。天野龍太郎さんがこのあたりの作品をよく聴いていた。「Brainfeeder周辺〜」は今やほぼ効力のない枕詞だと思う。
— Shoya のレビュー
好きな音楽を記録して、共有しよう