Onga9
矢野顕子
★★★★★ 5.0
A面はリトルフィート、B面はティン・パン・アレーみたいですこりゃあすごい、、、、1976年に出た作品。 電話線のはじめのピアノきれいなのと、他もなんだけどやっぱりことばからスキャットへの移り変わりのセンスがすごいね身体の中に奏でたいリズムと音とそのダイナミクスがあって、それに発声がただ乗っかってるみたいなかんじの歌い方!声が楽器、こういのをシンガーというんだな、、ほ、、、あと気球に乗っては、コンガのリズムがいいかんじだなと思ったらアメリカ人が叩いていたみたいサムクレイトンという人なんだって 気球に乗って、後半えぐいな
— kan のレビュー
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