I WAS WAITING FOR YOU AT OKAYAMA-STATION
超右腕
Nightingale / Brasilian Beat - Single
DEE FELICE TRIO & Los Brasilios
In Heat (2012 Remaster)
DEE FELICE TRIO
Mahogany Brown
Moodymann
さながらロンリー - Single
あいみょん
Help Us Spread The Message
The Mighty Ryeders
Trouble
Louis Baker
The Most Dear and The Future
ear

病める無限のブッダの世界 Best of the Best
Buddha Brand
Lowrell
Lowrell
Everything Has Changed
ダニエル・ポンダー

AL‐KHADIR
TWIGY
English Settlement
XTC
Bush Brothers and Space Rangers
Oneness of Juju & Black Fire
Space Jungle Luv
Oneness of Juju
African Rhythms
Oneness of Juju

Fantastic, Volume 2
Slum Village
WHACK'S MUSEUM
Tierra Whack
Popstar
Tinashe

Mos Dub
Max Tannone
KMWネタの曲ではあるけど、そんなこと抜きにして、ほんとに素敵な曲。大好きです。 2曲目もso cute!
JBプロデュース。 所謂“オシャレ”な音楽だけど、音が太い。 1曲目からベースがブンブン動いてる。 CDにはボーナス3曲入っててこれがまた! サブスクにも入れてくれればいいのにと思います。
都会の喧騒の中の野生。つまりエロい。デトロイトの怪物の1人です。
♥ 1
1曲通じて無茶苦茶気持ちいい音だし、続きを聴き手に預けるような曲な終わり方が心地よい。 あと、一瞬「さよなら」かと思ったら「さながらか」か。なるほど。
無駄な行為とは分かっていても、見かけたら一応オリジナルじゃないか確認してしまいます…。1.2.4曲目だけでも十分なのに全般的に良い曲が揃ってて。キラキラしすぎていないところが好き。ちゃんと世に浮上して今ではサブスクで聴くことができる。良い時代ですよね。
♥ 1
よりルーツに寄り添った感じ。彼の声がより引き立ってる。いいっす。
ラップが入ってる曲が少なくほんとんど既発曲で、愕然としたというのは当時のヘッズの思いでしょう。でもインスト曲もいいんですよね ホントは5にしたいです。
♥ 2
アルバムの3分の1がmellow mellow right on 、B面に至っては3分2! 嘘はついてないはず… commonネタ(シカゴ繋がり)としても知られてて、話に出てくるのはこの曲だけど、他の曲も気持ち良い仕上がりで、アルバムとしてもバッチリです。
うん
1stは既発曲が多いせいもあるけど、2ndが何かと代表作とされることが多い。でも私は明確に1st派。変化し続ける人だけど、初めの出会いがこれだっただけにこの時期が1番自分の頭に刻まれている。トラックもラップも最高じゃないですか。愛してやまない。