Thriller
マイケル・ジャクソン
Door
crystal-z
Control
ジャネット・ジャクソン
Sound of Silver
LCDサウンドシステム
The Boys of Dungeon Lane
ポール・マッカートニー
Red (Expanded Edition)
キング・クリムゾン
Miles Smiles
マイルス・デイヴィス・クインテット
ICEMAN
ドレイク
N0rth4evr - EP
North West
Off the Wall
マイケル・ジャクソン
Nine Inch Noize
ナイン・インチ・ネイルズ & BOYS NOIZE
Pre: Prema
藤井 風
The Devil Put Dinosaurs Here
アリス・イン・チェインズ
Nemuru - bridges
Laura day romance
BULLY
カニエ・ウェスト
THE CORE - 核
XG
ARIRANG
BTS
Nemuru - walls
Laura day romance
Is This It
The Strokes
Urban Hymns (Remastered 2016)
ザ・ヴァーヴ
完璧以外の何物でもないな、と久しぶりに聴き返して思った。ここが全てのポップスのスタンダードであり、到達点なのでは?
バキバキのミネアポリス・サウンドで、ジャム&ルイスの出自を改めて思い知る。兄への対抗意識も少なからずあっただろう。次作の評価も高いのだが、あちらはやや時代を感じる一方で今作は全く古びない。ジャネットの最高傑作と思います。
Tr.3,5,14など、ポールらしい美しいメロディが光る曲が聴けて嬉しい。彼の作品にしては並の出来ではあるけれど、現役感は十分ある。ツアーあったら行きます。
彼らのディスコグラフィーでは、今のシーンと1番親和性が高そうな作品。1stとか加齢臭しますからね。
ドラムヤバすぎ。
ホンモノのビリージーン手袋を用いたジャケ写の時点で、言いたいことがなんとなく分かる。やっぱ人を簡単にペドファイル呼ばわりしてはいかんよ。 全編オラオラモード炸裂なリリックが極上のビートに載せられて届けられる至福の1時間。毎度のことだけどドレイクの曲は音質がとても良い。
♥ 1
文字通りのドパガキミュージックは、何となくスゲェことは分かるけど俺にはまだついていけない。12歳が作ってるのヤバすぎて未来しかないわ。
まさにLate 70sといったような、ディスコ調で時代を感じるサウンドメイキングがされている。そして自分はこういう音がどうにも苦手なので、低い評価をつけざるを得ない。曲は悪くないし、シングルヒットした冒頭2曲はとても好きだけどね〜。
過去の名曲群が、Boys Noizeの参加で良い塩梅にダンサブルになってる(ちょっとチャラい)。ボーカルは新録?使い回し?音源は再録したのかライブレコーディングなのか?編集に凝りすぎて、新作アルバム作るくらいの労力かかってそ〜。
♥ 1
レイン・ステイリー在籍時の、死と隣り合わせのところで鳴らしてるようなヒリヒリ感はもちろん無い(あったらヤバいし、人が死ぬから…)けど、全編に渡って鳴り響くサバス直系の重たいリフが、ツインボーカル体制の呪術的なコーラスワークといった彼らの美点は健在。何より曲が書けるのがこのバンドの良いところだよね。個人的にはヘヴィー・ロック界のビートルズだと思ってますよ。