よかったわー美しくて
なんとエリカバドゥも参加しているアルバム、よく見かけるので聴いてみたけれどもsteve lacyさんはよく存じ上げません。まって、インターネットのギタリストらしい。やばい。ジャンルの融合、って特に最近じゃよくあることだけど、私は気づいたジャンルがそのジャンルたる要素がわかってないということに。。。!これは、ファンクR&Bロックの要素が入り混じっているらしいけど、どこらへんがR&Bなのかファンクなのかロックなのか、言語化できない。こりゃいかんと思ったので、ジャンルごとの勉強と音楽理論の勉強をしようと思いました!こちらのアルバム、今のところそこまで好みではないんだけど、勉強してもう一回戻ってきたいので、第1回聴いた記録として残しておく。
こりゃほんとに名盤で、どう批評したらいいかわかりません。。いちばん好きなのは、薔薇と野獣
これすごいよね😭アンドロイド&、エレクトロポップながらこのギターリフみたいな音がよすぎるし、途中から同じフレーズをエレクトロが乗っ取っていくかんじがよい。。ぐーーこんな曲作りたい、このアルバムではspinning worldがまず第一線に大好きで
風をあつめて矢野顕子カバー、すばらしー、、
すごい、これ、矢野顕子さんはボーカルとしてしか携わっていない作品らしい、珍しい。。。詩も谷川俊太郎やら岡真史やらが書いているらしい。すごい。ゴスペルを思わせるシーンや矢野さんらしいスキャット、ただただ歌唱力表現力が抜群に発揮されてるシーンなど、ボーカルとして愛聴すべきアルバムだなあと、かんじる
面倒になったので順を追って聴いてメモするのはやめました。 これ、エレクトロとポップス要素の配分がちょうどよいかんじで、聴きやすいんだけど斬新でフレッシュな印象もずっとあってすごい!1999年ってまじか!da-hi!ドラムは生音なのかな、打ち込みと混ざってるのか?音が良い 展開は、もうちょっと考えようあるかな?と思ったというのが私の唯一の批評
ロンドンで収録されたという噂の?作品矢野顕子さんの英語の発音は独特で聞き応えがある、日本語の要素もすごい詰まってて、日本語的なんだけど、単なる日本語英語じゃなくて、母音の少ない、音のつながりがなめらかな日本語特有のやわらかさをまとっているような英語だとおもうそれがとてもすてきです!一方でおそらく外国人の発声である日本語も聞こえてきて、良かった 違和感というよりかわいさ
エレクトロ要素が多くてうれしかった(ᐢ T꒳T ᐢ)🟡たいようのおならはマリンバもでてきた!うれしかった!いらないもんは大貫妙子の作曲作品らしい いろんな音が使われていて楽しい、効果音的なものと矢野さんのベースのpfが絡まってるすごい相乗効果でしたな。。。展開のつくりかたも豊富で参考にしたいできるかしら 春先小紅やばいかわいい曲すぎるだろう 神
ひとつだけの、一番楽しいことはあなたの口からあなたの夢きくこと、この歌詞 あと坂本龍一のシンセすんごい分かりやすいな、聴き気づきできるようになった!!ふふ ピアノは変わらず中心なんだけど、これまでよりもポップス味が強い気がした あと電子音が増えたのと組み合わせがよくなったと思った トンデモヘビロテしてしまっている気がついたら
まだYMOとの協働関係にはなかったころの作品だそう、ちょこちょこ電子楽器の使用も見られて面白いシンセなのかな?ピアノのベースと電子音の組み合い方がよい、ヨロコビとかシンセベースみたいな音がいいかんじしてる、けど浮いてるところもあるなすこし このアルバムにはスキャット的な歌い方はあんまり入ってなかったのがさみしい、トキメキのラストいいね自然にピアノリフみたいなのが目立っていく流れとベースが最後もってくところ!んー説明むずかしい
すべてライブレコーディング わらべ歌や国歌なども挿入されている、おもしろい
♥ 1
A面はリトルフィート、B面はティン・パン・アレーみたいですこりゃあすごい、、、、1976年に出た作品。 電話線のはじめのピアノきれいなのと、他もなんだけどやっぱりことばからスキャットへの移り変わりのセンスがすごいね身体の中に奏でたいリズムと音とそのダイナミクスがあって、それに発声がただ乗っかってるみたいなかんじの歌い方!声が楽器、こういのをシンガーというんだな、、ほ、、、あと気球に乗っては、コンガのリズムがいいかんじだなと思ったらアメリカ人が叩いていたみたいサムクレイトンという人なんだって 気球に乗って、後半えぐいな
なんだかこれ、好きだな すこしだけ やさしく、だけど、まずひらがなのやわらかさと、音韻、言葉選びと歌い方、aメロのカスタネット?音いいね 作詞松本隆か
大瀧さんは歌詞を日本語そのままではなくアルファベットに分解して、メロディーや歌い方を考えるそう。B-EACHのEACHは、大滝詠一の名前「詠一」とも通ずるそう…!粋やーー例えば「暑さで」を「a-tsusade」とか「浮いたまま」を「uita-mama」とか。勉強になった! ハイフンを入れて切れ目を作ることで本来の日本語の意味とは違う意味合いが現れてくるという。あと、曲冒頭のストリングスがオシャレだけどこれはどういう意図なのかしら?ミキシングや編集も大滝さん本人が担当している作品らしい。
詳しくないから分からないけど夏のペーパーバックのコード進行はなんだか独特な気がする。(実はまだあまりちゃんと聴けていません)
1か月につき1曲、というすてき音楽プロジェクトアルバム。なぜか1月は2曲ある。6月分の曲しかまだ聴けてないので、でも、その月に聴いていきたいななんて思っているので来年の5月までに完遂したいところ!わくわくさせてくれてありがとう
さすがの名作。。雨のウェンズデイでは松本隆、鈴木茂、細野晴臣も参加しておりはっぴいえんど再集結の作品となっているそう。君は天然色は、音合わせ、カウントから始まる、アルバム全体としてコンサートの流れを模したものになっているらしい。いままでのアルバムと比べても歌モノ感が強い。シンガーとしての大滝詠一が全面に出ていてとても良い。。!全然関係ないかもしれないけれど、velvet motelはomarのthere's nothing like thisにリズム構成?すこし似ている気がした。オルガンのような音のリズム 雨のウェンズデイ、鈴木茂のギソロは相変わらずよいね FUN×4ははじめのベースラインが気持ち良いしclapでつくるリズムの高揚感は何にも変え難い。。!
ベスト盤みたいなかんじなのかしら。。? 趣味趣味音楽のライブ版を聴けるのはうれしいことですね
歌い方がしたったらずなフレーズがある 趣味趣味音楽の、後半の展開が面白いR&B要素 声楽を重ねてつくる曲が多いのかな?🟡多重録音面白いボーカリストなだけある〜沢田研二(ザ・タイガースvo)も参加していたそう jack tonesという、大滝詠一が1人ですべて録音したコーラス隊 あの娘がいてくれたらナァはシリアポール(女優であり歌手)に提供した楽曲のセルフカバー
論寒牛男 鈴木茂によるギターソロ ディスコード(不協和音) 🟡まなさんが弾いていそうなフレーズを発見 ロックンロールマーチは積極的にサックスなどhornが用いられている ハンドクラッピングルンバは、のちにハンドクラッピング音頭として再収録される 山下達郎は、「ドーナツソング」や「レッツダンスベイビー」をコンサートで演奏する際にこの曲のフレーズを挿入することがあるらしい。。! いつも夢中の声はとてもいい参考になりました
大瀧詠一さんから、音楽旅をはじめることにした! 大瀧詠一 はっぴいえんど(g,vo)経歴あり 作曲家、プロデューサー はっぴいえんど 細野晴臣(ba,vo)、松本隆(dr,per)、鈴木茂(gt,vo) はっぴいえんど解散直前1972年にリリースされた作品 林立夫(dr 井上陽水氷の世界、荒井由美ひこうき雲、大瀧詠一作品、HOSONOHOUSEなどにも参加) 松任谷正隆(ユーミンの旦那さん、key SKYEという ロックバンドを小原礼、林立夫と現在組んでいる) 鈴木慶一(vo ムーンライダースのボーカル、作詞家) 吉田美奈子(vo 指切りで、フルートソロ担当) 布谷文夫(ブルースクリエイション、DEW)