音樂活動 30 筆
7月は涼さんにとってジャズ・ソウル中心の充実した月となりました。 Laufeyへの傾倒が顕著で、シンフォニーコンサートから各種エディションまで複数作品を5つ星で評価しています。彼女の洗練されたピアノポップとアイスランド交響楽団のコラボレーションは、涼さんが求める上質さを完璧に満たしているようです。同時にエリカ・バドゥ、ノラ・ジョーンズ、エスペランサ・スポルディングといった名高いソウル・ジャズ系の女性アーティストをまとめて掘り下げ、スティーヴィー・ワンダーやエイミー・ワインハウスといった大型作品も再訪しています。これらの高評価群に共通するのは、音楽性の深さと歌唱の説得力です。 藤井風やマイケル・ジャクソン、さらにはビリー・アイリッシュまで聴き広げながらも、最高評価を与えるのはジャズ・ソウル系に集中しています。涼さんの音楽観の軸足がこのジャンルにはっきりあることがわかる月でした。
HELP EVER HURT NEVER
藤井 風
THE BAY
Suchmos
Solitude
ビリー・ホリデイ
For Beautiful Human Life (Deluxe)
KIRINJI
3
KIRINJI
A Night At The Symphony
Laufey & アイスランド交響楽団
Everything I Know About Love (Deluxe Edition)
Laufey
A Matter of Time
Laufey
Mama's Gun
エリカ・バドゥ
Baduizm
エリカ・バドゥ
Come Away With Me (Super Deluxe Edition)
ノラ・ジョーンズ
Radio Music Society (Deluxe Edition)
エスペランサ・スポルディング
Did The Rain Stop?
Felix Ames
Beyond the Sea
Yo-Sea
Forest in the City
UMI
Songs in the Key of Life
スティーヴィー・ワンダー
Back to Black
エイミー・ワインハウス
Love Deluxe
Sade
sounds for someone
エルミーン
A Matter of Time (Standard Edition)
Laufey
このアルバムどれだけ聴いたんだろう。これから先も大切に聴いていく。
Nami好き
落ち着く すごく良い