最初の電子音からポーンに至るまで気持ちよく流れ流されて。ラップ部を聞いてsummer eye名義のソロのライブでRIPのoneやってくれたの思い出し。明瞭な韻でなく、残る感じ似てるかも。
♥ 1
久しぶりに聴いたら、一番はベース、二番はドラムの主張がすごい。ドラムの音色も違ってて、制作大変だったのかもと思ったり
swimのみで。 ブリッジの切なさによくあった淡々とした曲調がかっこいい。
ただ抱きしめての希望と音色のカラフルさが春らしく。裏腹のこんなご時世も踏まえたうえでが後藤正文らしい歌詞。サウンドもアジカンでこんなサウンドあったっけ?のようなチャレンジあり。 総じて好き。
まっすぐなビートに起伏のないメロディーぎ気持ちよい。差し込まれるコーラス、ギターフレーズが劇的にしてくれ終わる。淡々とドラマチックその行き来がたまらない。