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オアシス歌謡に甘ったるさも感じるボーカルの組み合わせ。不思議な噛み合い。
20年前には意識してなかったドラムパターンの多彩さに驚き、ゴッチのボーカルに年月を感じた。一方ギターの音色は今も変わらずアジカン節。 20年の年月を感じながら楽しんだ。
♥ 1
なにか尖ってるのが残る。東京インディーもロキノン系も飲み込んだ上でのインディー味。不思議。
最初の電子音からポーンに至るまで気持ちよく流れ流されて。ラップ部を聞いてsummer eye名義のソロのライブでRIPのoneやってくれたの思い出し。明瞭な韻でなく、残る感じ似てるかも。
♥ 1
久しぶりに聴いたら、一番はベース、二番はドラムの主張がすごい。ドラムの音色も違ってて、制作大変だったのかもと思ったり
この曲といえばのギターリフの素晴らしさ。さらに驚いたのは展開の多さ。これでもかと入れた製作時のワイワイしてたのではと想像。
♥ 1
swimのみで。 ブリッジの切なさによくあった淡々とした曲調がかっこいい。
ただ抱きしめての希望と音色のカラフルさが春らしく。裏腹のこんなご時世も踏まえたうえでが後藤正文らしい歌詞。サウンドもアジカンでこんなサウンドあったっけ?のようなチャレンジあり。 総じて好き。
まっすぐなビートに起伏のないメロディーぎ気持ちよい。差し込まれるコーラス、ギターフレーズが劇的にしてくれ終わる。淡々とドラマチックその行き来がたまらない。