音楽そのものよりも制作過程が面白いといういつものFred again..
じっくり聞かせる曲がほとんどないから没頭できなかった。
今年で一番耳に悪いダンスミュージック
往年のUnderworldのような、cheesyで楽しいダンスミュージック。
ボーカル無しだとしてもミックスがイカれてる気がするな~ ググってみたところ、すべてを1つのマイクで録音したとのことらしい
Keinemusikが掛けそうな曲があったり全体的に進歩を感じた。日本語もダサく感じない言葉を選んでいるように感じて良かった。
プログレッシブハウスのようになってしまって自分の好みからは外れてしまったけど、音の質感のこだわりを強く感じ取れるので嫌いになれない。
♥ 1
ボーカルのミックスが聞き苦しく感じた
エンドロールは一息でやってほしかった
前作はマスロックの反復による気持ちよさを短い尺で辛うじて感じ取れるところが好きだったが、さすがに閾値を超えてしまったような気がする。
陰謀論者や極右のミュージシャンの作品の中ではかなり良いと思う