1999-01-12
ポップ
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アルバムとして記憶に残ってる中で最も古いのを辿るとこれが出てくる。母が何気なくかけてたのを子どもながらに聴いてただけなんだけど、今聴いてもシンプルに曲が良くてキャッチーなんだけどとても沁みる。 大人としての強さも見せつつも実はまだ成長過程で、スイートで子どもとしての一面も垣間見えるTEENAGERSとしての女性像を少し掠れた歌声と絶妙な表現力で見事に打ち出したブリトニーのプロデュース力しかり、90年代後期~00年代辺りのMax Martinの書くメロディーは時代に沿っていながら今なお魔法にかけられたような輝きに満ちてる。この頃の無双っぷりはほんと凄かった(後追い世代だけど)
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アルバムとして記憶に残ってる中で最も古いのを辿るとこれが出てくる。母が何気なくかけてたのを子どもながらに聴いてただけなんだけど、今聴いてもシンプルに曲が良くてキャッチーなんだけどとても沁みる。 大人としての強さも見せつつも実はまだ成長過程で、スイートで子どもとしての一面も垣間見えるTEENAGERSとしての女性像を少し掠れた歌声と絶妙な表現力で見事に打ち出したブリトニーのプロデュース力しかり、90年代後期~00年代辺りのMax Martinの書くメロディーは時代に沿っていながら今なお魔法にかけられたような輝きに満ちてる。この頃の無双っぷりはほんと凄かった(後追い世代だけど)