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SEEDS OF HOPE
SiM
湿った夏の始まり
aiko
桜の木の下
aiko
Pain
オハイオ・プレイヤーズ
Making the Road
Hi-STANDARD
Live in Italy
The Fearless Flyers
The Fearless Flyers III - EP
The Fearless Flyers
The Fearless Flyers IV - EP
The Fearless Flyers
The Fearless Flyers V
The Fearless Flyers
Thrill of the Arts
Vulfpeck
The Beautiful Game
Vulfpeck
Schvitz
Vulfpeck
Hill Climber
Vulfpeck
Mr. Finish Line
Vulfpeck
Clarity of Cal
Vulfpeck
Pet Sounds
ザ・ビーチ・ボーイズ
Comedown Machine
The Strokes
Angles
The Strokes
Is This It
The Strokes
フェスによく行っていた時期、「SiMで言うところのkillng me」という共通言語が仲間内にあった。そのバンドのとっておき、鉄板、間違いなく盛り上がる曲。という意味でハイスタのSTAY GOLDなどが類似なのだが、よくこのバンドの「SiMで言うところのkillng me」クイズみたいな事をやっていた。ロットンの金色グラフィティー、10-FEETのRIVERなどそのバンドを初めてフェスで見る人でも知っているようなお馴染みの曲。フェスという色んな音楽好きが集まる特殊な場において「SiMで言うところのkillng me」は持っていると非常に強い。 その逆で「9mmのカモメ」というのもあった。
「恋をしたのは」が入っているんですよ。元々好きだったのにアニメ「聲の形」をフルで観終わったあとエンディングでこの曲がかかるんですよね。 1曲で二度美味しいではないけどより胸に迫るものがあります。
愛の病が一曲目ですから名盤です。 20年以上経過した今でも聴くと一曲目に愛の病のイントロがかかる。だからこのアルバムはいつまでも名盤なんです。それくらい好きな曲です
レコードを集め始めた頃に初めてジャケ買いをした1枚。ここからオハイオプレイヤーズを見つけては集めるようになる。
名盤であり今でもこのアルバムがかっこいいと思えることが嬉しい