1973-08-03
モータウン
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3部作は定期的に聴き返すが、その度に発する言葉は「凄い」以外にない ニュー・ソウルやファンクが席巻していた時代、それらとシンクロしながら、1人全く別の次元を進んでいた20代前半のスティーヴィー・ワンダー しかも同時に大衆性も持ちながら 名曲ばかりが並ぶ中でも僕が一番凄さを感じるのは1曲目の「Too High」 スティーヴィーにしか作り得ない異次元の曲だ
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3部作は定期的に聴き返すが、その度に発する言葉は「凄い」以外にない ニュー・ソウルやファンクが席巻していた時代、それらとシンクロしながら、1人全く別の次元を進んでいた20代前半のスティーヴィー・ワンダー しかも同時に大衆性も持ちながら 名曲ばかりが並ぶ中でも僕が一番凄さを感じるのは1曲目の「Too High」 スティーヴィーにしか作り得ない異次元の曲だ