ALL-AMERIKKKAN BADA$$
ジョーイ・バッドアス
The Awakening
Lord Finesse
Investigation No.1
Carl Sherlock Holmes
HUTSON
LEROY HUTSON
In the Right Place
Dr. John
Breeding of Mind
O'Donel Levy
POO-SUN
菊地雅章
Generation
Roy Porter Sound Machine '94
言葉のない夜に
優河
Dance To The Music (Bonus Tracks Edition) [2007 Remaster]
スライ&ザ・ファミリー・ストーン
Life (Bonus Tracks Edition) [2007 Remaster]
スライ&ザ・ファミリー・ストーン
Back to the World
カーティス・メイフィールド
All About McGuffin
mei ehara
The Art of Tea
マイケル・フランクス
In the Groove
マービン・ゲイ
Fantasy
キャロル・キング
Being With You
スモーキー・ロビンソン
Okie Dokie It's the Orb On Kompakt
ジ・オーブ
Musical Massage (Expanded Edition)
リオン・ウェア
Mr. C.
ノーマン・コナーズ
大阪でこのジャケの真似をしているオッサンがいたら9割方は僕だ 4点付けたい、んーでも何かまとまり過ぎているような、むーん→3.5点 まぁでも力作だ
ハードもメロウもインタールードまで全部かっこよくて、小便ちびりそう
好トラック多し 1曲目は最高のファンク
70年代ソウルの最高峰 最新のソウルをメインで聴いている人にも聴いてもらいたい 全然古びれていないから
Dr.Johnがアラン・トゥーサンとミーターズと組んだらかっこいいのは約束されているようなもの この前年にはGumboを出しているんでしょ Dr.Johnが絶好調な時だ
聴こう聴こうと思い置いたままになっていた優河 そういえばフジロックの映像も素晴らしかった 一聴して完全に耳を奪われてしまった 歌、演奏、音の質感の全てが上質 聴かれ続けるべき女性シンガーソングライターの傑作だろう そして岡田拓郎プロデュースでソウル、ファンク色を強めた次作の大名盤に繋がる
♥ 1
4曲目まで凄い Curtisの最高傑作の1つ
ライブを観てさらに好きになってしまった 日本のミュージシャンで今一番好きなのはmei eharaかもしれない シンプルで少し地味な曲も何度か聴くとよく練られている事に気付き、主張していないようで実は各所で主張しているみたいな、こんな曲よく作れるなと思う 「ピクチャー」とかね 全曲良いが「悲しい運転手」「ゲームオーバー」の流れは堂々とした名盤のハイライト
♥ 2
AOR名盤に3.5点付けたら怒られそうだが でも20代なら2点とか付けてそうなので大人になったのだろう
♥ 1
初めて5点付けた このアルバムはね どうやっても5点でしょう 最初から良い曲が続くのに、最後の最後でシングル曲連発 え?まだここでハイライト来るの?って驚かされる このソウル路線で何枚かアルバム作って欲しかった