みんなのコメント
ラップが上手すぎる😭 どこ切り取っても凄いけど、4曲目の「concent」は極まってる。 鳥肌立ちましたわ。 5曲目の「dojo」も何だかミニマルな感じでクール。 遂に「STUTS band」という名義がクレジットされた13曲目「Bollard」も最高😭
Celosia
Campanella
失恋した後何週間かはド刺さりした。「あの時キレなきゃ俺は死んでた」とか、「もう二度と会えないと思うほど君を愛せそうだ」「出会えてよかった そう思えるようになった」過去を愛すということを教えてくれるアルバム
Piercing
小袋成彬
ロック、ゴスペル、ガラージ、ヒップホップ、シューゲイザー、アンビエント、クラブミュージック、カントリー、フォーク、これらを含んだ1時間21分という長い音楽の旅が、最後「Guys」というバンドメンバーへの普遍的な愛を歌った曲に帰結するという、何とも愛に溢れたアルバム またこのアルバムはフロントマンのマシューヒーリーという人間そのものであると思う グレタの演説と共に展開される「The 1975」とそれに続く「People」でのブチ切れ、「Then Because She Goes」や「Me & You Together Song」での甘酸っぱさ、インポスター症候群やら宗教やら同性愛、LGBTQなどの社会をミクロの視点で扱う、この情緒不安定さがマシューヒーリーなのだ。情緒不安定、または同一性の不在がマシューヒーリーであり、そして多くの現代人でもあると思う
Notes On A Conditional Form
THE 1975
全曲&曲順が良い!恋愛だけじゃなく、人生観を感じるものまで様々。indigo la End、いやJ-POPの中で最も物語性を感じるのはこのアルバム。
夜行秘密
indigo la End
前作『What’s Your Pleasure?』から進化して、さらにゴージャス&踊れる!もうダフトパンクじゃんみたいな曲ある
That! Feels Good!
Jessie Ware
1つ前にリリースされたAgainのように徒労感を漂わせつつも、澄んだ青空やのどかな公園の雰囲気がしっかり効いていて、物憂げな週末を前向きに彩ってくれます。YouTubeのMVも4人の色とりどりのカットが観れて良い映像。曲はシカゴのオマージュだと思いますが、MVはビートルズっぽさを感じました。
Saturday - Single
Mr.Children
曇り空の下で永遠に彷徨い続けるかのようなアルバム。ヘビィな瞬間あり、空間的な瞬間あり、技巧的な瞬間ありで素晴らしい。 ゴシックな世界に誘われます。
Deep Politics
Grails
質感がいい。ポップミュージックとしての完成度とダンスミュージックとしての完成度が少しズレているのは気になった。
Kiss All The Time. Disco, Occasionally.
ハリー・スタイルズ
「深海」「BORERO」とずっと潜ってた桜井和寿がやっと陸に上がってきたと思ったら吹っ切れて赤裸々になってしまったアルバム。うっすらだけど希望が見えてきて、光の射す方へ向かっている。 本当は愛してほしい、愛されたいという切なる祈りも込められている。
DISCOVERY
Mr.Children
R&B大好きな人にはめちゃめちゃ刺さるアルバム。このアルバムの稲葉浩志って艶があるボーカルだからAORとも相性抜群なんよ。FRIENDSIIはめちゃめちゃAORなのでそれも合わせておすすめ。TONIGHT(Is The Night)は文句なしの名曲。
IN THE LIFE
B'z
avex的なRAVEミュージックを中心に据えつつ、王道アイドルポップ、メタル、EDMの要素も取り入れた革新的なアルバム。Route246以前にも小室哲哉がアイドルに楽曲提供していたことはもっと知られていい。
Celebration
SUPER☆GiRLS
かなり弱いEP。「Jump」しかいい曲がないと思う。とはいえ「Jump」ですら、転調の安直さや音の質感にダサいところはある。残りの曲は、マジで好きじゃない。比較的「go」がましか?
DEADLINE - EP
BLACKPINK