カッコよろし 「カッコよろし」と「大根おろし」って人生においてどちらが重要なんだろう ふとそんな事を考えさせられた
♥ 3
突出した曲は少ないアルバムだが、安定のブリストル節メロウ・ソウル ジョニー・ブリストルはいつの間にか自分の根っこになっているような気がするぐらい好きだ
♥ 2
Roy Ayersの中ではディスコ色強いが、まぁ何やってもかっこいいよこの時期のRoy Ayersは メロウ・クラシック「Searching 」〜激かっこいいジャズ・ファンク「One Sweet Love To Remember」〜またメロウな「Vibrations」の流れが最高
♥ 1
カーティスの一番好きなアルバムは?と聞かれたら、昔はこのアルバムを即答していたが、他の作品にも愛着があり今は簡単に決められなくなった それでも個人の好みを置いといて最も完成度の高いアルバムは?と聞かれたら、このアルバムを即答する 楽曲の出来も素晴らしいのはもちろんで全曲が名曲であるが、もっと凄いと思うのは冷徹すぎるほどに研ぎ澄まされ、無駄を削ぎ落したアレンジと演奏だ 「Billy Jack」や「Jesus」などは携わった人たち全員が何かに取り憑かれていたのではないかと思ってしまうぐらいに凄い 5点満点で余裕の10点オーバー
♥ 2
やべぇアルバムなのはもちろん認めるが、前作までの思い入れと比べると少し差が生じてしまうのも正直な気持ちで、でも徐々に大衆性を含みながら革新的なものも忘れていないってのが、久しぶりに聴いてやべぇなと思ったけども、何故かやっぱり前作までの高揚感には及ばないので、まぁそれでも4.5点を付けざるを得ないヒップホップ、ファンク、ブルース等をごった煮して新しく生まれたブラック・ミュージックの1つの到達点なのは間違いなくて、そんで同じ2000年にはディアンジェロの「Voodoo」も出てるって音楽的進化が凄すぎんだろこの年は
♥ 4
良いアルバムだと思うが 僕が15歳若ければ、この音楽を聴いて大阪湾に飛び込んでいただろう でもいい、僕みたいなおっさんの事は放っておいて鳴らしたい音を鳴らせばいい 若者を大阪湾や東京湾に飛び込ませたらいい、それでいい 「明るい二人」という曲がとても好きだ
♥ 3
少し昔、MUROが「男なら黙ってコイツを聴いて週末を過ごせ!」と言っていた 今なら「なんで男だけやねん」「週末限定なの草はえる」「命令口調なの何様?キモ」とか言われているだろう
♥ 3
90年代ソウルの名盤
♥ 1
ボトム強し粘りグルーヴ最高ジャズ・ファンク盤 メインストリーム・レコードを掘らなければ
♥ 1
曽我部さんの夜を歌ったメロウな曲は大好き これまた名曲
♥ 2
名曲「Shit Iz Real」がApple MusicやSpotifyでは聴けないので、このアルバムはCDかレコードで聴きましょう
♥ 1
世間の評価と一致せず今一つピンときていないアルバムだった それがフジロックでライブを観て、彼女の歌とギターに完全に打ちのめされてしまった 凄いものを観た気がした、音楽に出会った瞬間のドキドキする感じ こんなの久しぶりだ 改めてこのアルバムを聴いてみると良さが分かったような気がする でもプロダクション的には少し作らされた感も感じてしまうので、次作ではライブのような自然体のブルースを録音して欲しい 凄い作品になると思うから いやでもこのアルバムも十分魅力的だ 特に好きな曲「あの街この街」「十を数えて」「漫画のような」
♥ 3
ぶっ倒れるまでファンク攻め ぶっ倒れたところにさらにファンクで畳み掛ける そんなアルバム
♥ 2
ぶっ飛ぶよ確実に
♥ 1
ファンクを聴くならまずこのアルバムを聴け JB関連でも屈指の傑作
♥ 2
メジャー1作目というのもあってか、ファンカデリックの中では聴きやすいアルバム 楽曲の出来も上々だ ワーナー作品の2023年最新リマスターCDはとても音が良いのでオススメ
滅多に5点を付けない歩ークウィン菜ーが5点を付けかけてやめたアルバム CD欲しいが廃盤
♥ 2
滅多に5点を付けない歩ークウィン菜ーが5点を付けかけてやめたアルバム 最高なのでCD買った
♥ 2
オハイオ・プレイヤーズは初期3枚もいいし、この後も名作を連発するが、一番好きなのはやはりこのアルバム
♥ 2
メイシオ・パーカーがJames Brownに反乱して作ったアルバム 1970年でこれ程にドス黒いファンクはなかなか無い
♥ 2
男のファンク4本勝負 James Brownのオリジナル・アルバムでは一番好き 聴いてないのも沢山あるが
♥ 2
最高のジャズ・ファンク・ライブ盤
♥ 1
「どうして」がとても良い
♥ 2
スチャダラパーのGET UP AND DANCEは曲名も同じだし、サンプリングというよりはパクリに近い それもまぁ90年代あの時代ならではのご愛嬌という事で FreedomのこのアルバムはGET UP AND DANCEの原曲だけでなく全てが良曲
♥ 2
地味なアルバムかとあまり着目していなかったが、聴いてみたら最高だった 南部香るソウル作品 演奏もボビー・ウーマックの歌唱も素晴らしい
♥ 1
めちゃ気持ち良い音 リューベン・ウィルソンのファンクラブがあったら入りたい
♥ 1
♥ 1
カーティスの隠れた名作 1曲目の「Do Do Wap Is Strong In Here」が特に良い
♥ 1
70年代女性シンガーの名盤の1つ ソウル、ファンク、ジャズ、ロック味を持ったドシッとした演奏 アース・ウィンド&ファイアー、リトル・フィート界隈が携わっているので曲のクオリティが高い
♥ 2
アルバムとしては少し散漫な印象 ただ1曲目「How Long」と4曲目「Chainey Do」は必聴のファンク・チューンだ そしてポインター・シスターズは次作で名盤を作り上げる
♥ 1
60年代末~70年代初期のイナタいファンキーさがたまらない ジョニー・オーティス、シュギー・オーティス親子もプロデュース・作曲に関与しているらしい これもCD欲しいな
♥ 1
3部作は定期的に聴き返すが、その度に発する言葉は「凄い」以外にない ニュー・ソウルやファンクが席巻していた時代、それらとシンクロしながら、1人全く別の次元を進んでいた20代前半のスティーヴィー・ワンダー しかも同時に大衆性も持ちながら 名曲ばかりが並ぶ中でも僕が一番凄さを感じるのは1曲目の「Too High」 スティーヴィーにしか作り得ない異次元の曲だ
♥ 3
名盤多し1995年産ヒップホップ 「Rather Unique」「Sugar Hill」はもちろんクラシックだが、僕が一番感嘆したのは2曲目の「Uncut Raw」 簡素すぎるほどシンプルなリズムトラックとラップの関係性 どうしてこんなにカッコいいのよ
♥ 1