大阪でこのジャケの真似をしているオッサンがいたら9割方は僕だ 4点付けたい、んーでも何かまとまり過ぎているような、むーん→3.5点 まぁでも力作だ
ハードもメロウもインタールードまで全部かっこよくて、小便ちびりそう
好トラック多し 1曲目は最高のファンク
70年代ソウルの最高峰 最新のソウルをメインで聴いている人にも聴いてもらいたい 全然古びれていないから
Dr.Johnがアラン・トゥーサンとミーターズと組んだらかっこいいのは約束されているようなもの この前年にはGumboを出しているんでしょ Dr.Johnが絶好調な時だ
聴こう聴こうと思い置いたままになっていた優河 そういえばフジロックの映像も素晴らしかった 一聴して完全に耳を奪われてしまった 歌、演奏、音の質感の全てが上質 聴かれ続けるべき女性シンガーソングライターの傑作だろう そして岡田拓郎プロデュースでソウル、ファンク色を強めた次作の大名盤に繋がる
♥ 1
4曲目まで凄い Curtisの最高傑作の1つ
ライブを観てさらに好きになってしまった 日本のミュージシャンで今一番好きなのはmei eharaかもしれない シンプルで少し地味な曲も何度か聴くとよく練られている事に気付き、主張していないようで実は各所で主張しているみたいな、こんな曲よく作れるなと思う 「ピクチャー」とかね 全曲良いが「悲しい運転手」「ゲームオーバー」の流れは堂々とした名盤のハイライト
♥ 2
初めて5点付けた このアルバムはね どうやっても5点でしょう 最初から良い曲が続くのに、最後の最後でシングル曲連発 え?まだここでハイライト来るの?って驚かされる このソウル路線で何枚かアルバム作って欲しかった
アーバン・ソウルの名盤 ポップスとしても聴けるし、耳ざわり良いが、聴けば聴く程良さが染みてくるという Norman Connorsは自身の作品であるにも関わらず、作曲せず、あまり演奏もせず、プロデュースに徹している意外と珍しいスタイル
80年代のFatback Bandもかっこいいんだぞ このアルバムとか70年代全盛期の作品と比べても遜色ない 全曲ドス黒ファンクで最高
♥ 1
キラーチューンはないけど7曲全部良いよ 最高だよCameoは
♥ 1
80年代の鼻くそは消失したが80年代の音楽は残っている ファンクとスローがほぼ半々 最後の曲「For Your Love」が一番好き
♥ 1
また好きなヒップホップ作品に出会いました
♥ 1
レア・グルーヴ好きなら聴きましょう 4曲目まではかなり良し 「Bee Bop Boogie」は超カッコいい
高橋幸宏のアルバムでこれが一番好き 2枚しか聴いてないけど この前初めて聴いていいなぁと思った 「ドリップ・ドライ・アイズ」は名曲
♥ 1
1回目はまあまあと思ったが 2回目でぐっと好きになった 「まちあわせ」「サヨナラが降るとき」とか良い カバー曲も良い
どちらかと言うと1stの方が好きだが、この2ndも良い 「Runaway」「I Wouldn't Change A Thing」の流れが最高
♥ 1