2026-01-23
クラシック・クロスオーバー
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ショパンの作品とそれに関連する自作や近現代の曲を組み合わせて配置(ショパンの幻想ポロネーズと、角野の空想ポロネーズのように)。ショパンの音楽をある種、現代風に翻案するとこうなる、というのを見せられているようで興味深く、即興やロック、ポップスなどにも貪欲に取り組む角野の良いところが出ているアルバム。