2026-07-17
オルタナティブ
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ヒップホップ、R&B、またポップの出自から毎作、インディロック的な音像に寄って来ている印象のスティーブ・レイシー。今作もSZAやエリカ・バドゥを召喚しているものの、アルバムとしての印象は、どインディ・ロック。ただ、まんま90’sローファイのdoomやD+をサンプリングしたbebeにしても彼らしいポップな感覚は素晴らしい。でも、音色がなー。シーンに登場した時のキラキラ感が懐かしい。
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ヒップホップ、R&B、またポップの出自から毎作、インディロック的な音像に寄って来ている印象のスティーブ・レイシー。今作もSZAやエリカ・バドゥを召喚しているものの、アルバムとしての印象は、どインディ・ロック。ただ、まんま90’sローファイのdoomやD+をサンプリングしたbebeにしても彼らしいポップな感覚は素晴らしい。でも、音色がなー。シーンに登場した時のキラキラ感が懐かしい。