素晴らしい一枚ですわホンマに…
あんまり熱心に追ってる訳じゃない自分でも知ってる曲があって、やっぱすげ〜なーと思った。 「金星」とか「ジターバグ」とかコピーバンドしてる人おったな〜と懐かしくなった。 「Cuomo」は私がWeezerファンやから知ってた!(Weezerのリヴァース•クオモに向けた曲なんですよね?) でも、ラストナンバーの「So Sad」の方がW eezerぽさあったな笑 初見の曲やと「Wannabies」と「Dancing In A Circle」が好みでした。
このアルバムってどんな立ち位置なんやろ? ベストアルバムって認識でええんやろか? ペトロールズは「雨」しか知らなかったけど、他の曲もめっちゃ良かった 一曲目の時点で「聴いて良かった〜✌️」ってなった笑 「トンネル」が1番好み
少しセンシティブな話になってしまいますが、精神疾患を抱えてる私の友人はこのアルバムのおかげで自殺を止めることができたと言ってました。 私自身も、仕事がしんどかった時に昼休み泣きながらこのアルバムを聴き続けてた時期がありました。 助けてくれるわけではないけど寄り添ってくれる、そんな不思議なパワーがある一枚だと思います。
サカナクションで1番好きなアルバム☝️ 「ライトダンス」が特に好き✌️
1stが好きすぎてそればかり繰り返し聴いてきたので、アクモンの他のアルバムも聴いていきたいと思います。 ひとまず2ndから。 めっちゃカッコ良い✌️ 1stの雰囲気は残しつつ洗練された感じ。 ここからどう進化していったら今みたいなゆったりどっしりに行き着くんや…
♥ 1
「何ひとつうしなわず」「ROMANTIK CITY」という特大ホームラン曲が二つも入ってる時点で勝ち。 他の曲もらしさ溢れるワードチョイスとのせ方で良かった✌️
♥ 2
すごく個性的なタイプのラッパーやし、バトル出たりTV出たりしてたから苦手な人もいるかもしれないけど、僕はMC漢が大好きなんですよね…! 彼を語る時には頭韻の話になりがちやと思うんです。 それはMC漢の最大の武器であることは間違いないと思うんですが、個人的にはライムの置き場所が面白いなと思うんです! 小節のケツで踏むスタンダードなやり方よりも、短い単語で連続して踏んだり、少し間を空けて踏んだりと変幻自在! いつくるか分からんワクワク感があります。 しかも、綺麗に完璧に踏むというよりは少し踏み外してるライムが多いんですよね。 (頭とお尻の韻だけ揃えて、間は違う感じ) それが入ることでゴロッとした違和感が残ってアクセントになってる気がします…! フロウも相まって「ラップしてる感じがなくて、会話してるうちに自然と踏んでた(良い響きになった)」って感じがして好きなんすよねぇ… トラックも抜群!
♥ 2
私のサニーデイとの出会いはこのアルバムでした。 なので、どうしたって贔屓目が入っちゃいます笑 「春の風」「コンビニのコーヒー」とライブの定番曲どころか、今や彼らの代表曲と言っても良い曲が入ってます。 僕は「コンビニのコーヒー」がこの世の全ての楽曲の中でもトップクラスで好きなので、この一曲だけでも是非…!
好きな曲はたくさん入ってるけど、アルバム通して聴くのは初めて✌️ やっぱり私はいつまで経ってもこういうのが好きなんだよな…!と再認識しましたわ😘 こちらが影響元やから因果は逆なんやけど「ホルモン⁉︎」ってなる曲があって面白かった
たまらんすわマジで…✌️
EPが検索で引っかからなかったので、代わりに一時的にこちらに記録 ジャケの時点で「これは名盤に違いない!」と思わせてくれたけど、中身もめっちゃ良かったです✌️
OMSBはやっぱり最高やで…! リリックもトラックもこちらの方がMONKEYより好み
♥ 1
やっぱり太くて分厚いよOMSBさん…! 特に3曲目の「BoMaYe!!!」がぶっといですねぇ…! 個人的には2曲目の「Naruhodo」がOMSBっぽくなくてびっくりした! こんなトラックで、こんなのせ方でやる曲もあるんや!と! リリックはらしさ全開(ブチ切れモードの方)で良かった✌️
♥ 2
超絶名盤やんけ…😭 聴いたことないのが不思議なぐらいや 最高ですわ〜✌️
初めて聴きます。 何故か「Reptilia」だけめちゃくちゃ聴いたことあったけど笑 1stの「Is This It」の延長線上にある、「正統後継者」って感じの音がするアルバムでした。 良きです。
♥ 1
シンプルでタイトにまとまってて良い! けど、「いいね!」と「DOKI DOKI」が大傑作だと個人的には思ってるので、のでそこは超えてきてないな〜と感じた
♥ 1
・全体的に若さ・青さが爆発してて最高✌️ ・何でこんなに好きなのか分からんけど堪らなく好きな一曲ってありますよね。 僕にとっては「Goldfinger」がその枠です。
♥ 1
・「Want You Bad」とか「One Fine Day」みたいな曲を聴くたびに「色々と聴くけど結局こういうのが好きなんだよな俺は」となる。 ・「Original Prankster」こそがオフスプらしさが詰まった曲だと思ってる。 ボーカルの乗せ方とか、パーカッションとか。 ・「Special Delivery」なんか分からんけど個人的ツボでした。 ・オルタナっぽい曲があってびっくりした。時代もあるんかな。 「Denial,Revisited」で何かオルタナ味ある曲がきたな〜と思ったら、次の「Vultures」でよりオルタナ味が濃い曲が来て笑っちゃった笑 一音目からオルタナ
ジャケ写とアルバムタイトルから想像してた感じと違った音で面食らった笑 ゴリゴリ荒削りパンクかと思ったら、ニューウェイブとかポストパンクとかそっちよりの音でしたわ! 「ダムダム弾」みたいな曲がずらっと並んでると思ってた笑 カッコええわ〜!!! 歌詞やアティテュードはめっちゃパンク!
♥ 2
これまた素晴らしい…! こっちは初めて聴いたけど、ずっと入ってきた
素晴らしい それしか言うことがない
リアルタイムではあんまりピンときてなかったSuchmosやけど、色々経た今なら「ええやん!」となった ずっとベース追いかけたくなるわね 「FRUITS」が好みでした
♥ 1
私がTFC好きすぎるだけかもしれんけど、初期の彼らの作品を聴くたびに「完璧やろこれ…良すぎるやろ…」となる
このモラトリアム感たまらんすわ 音楽理論とかは全く分からんけど、他ではあんまり聴かないコード進行が多い気がしてる
めっちゃくちゃ名盤やった…! Xでの偶然の出会いに感謝
色んな気持ちが沸き起こりました グッドでした✌️
たまらないっすねぇ…! 最高の一枚ですわ✌️
多分、昔聴いた時は途中離脱してしまった記憶がある笑 今になって改めて聴き直すとめっちゃカッコ良いやん! 特に「Ball and Biscuit」が最高やった✌️
♥ 1
「駆け抜けた」としか表現しようのない12曲29分、最高です✌️ 汗だくハイテンションでステージ上を暴れまくってる姿が容易に想像できます笑
熱心に追ってるリスナーではないので、「ジュリアン・カサブランカスってこんな歌い方もするんや⁉︎」とか「なんか自分の中のストロークスっぽいイメージの曲とそれと全く違う曲がある!幅凄い!」と色々新鮮に楽しめました笑 2曲目の「Under Cover of Darkness」がキラーチューンやなと思いましたね。
♥ 2
完成度的には「自然とコンピューター」の方が上かもしれないけど、私はこちらの方が好き! 8曲28分というコンパクトさも良い✌️
めっちゃ洗練された感じ! まとまってる! どの曲も延々と聴いてられる心地よさやった。 ただ、自分の好みもあるけどアッパーな曲が1つでもあればな〜と思った。 一回だけライブで観たことあるんやけど、ためにためて最後に大爆発する様を観てくらったからそれを求めてしまった。
♥ 1
極まってきてる気がするわね。 次のアルバムどえらい傑作になるんちゃうかと思ってる。 ギターとメロディが相変わらずよくて、ひねくれた歌詞もらしさが出てる。 パワーポップの教科書みたいな曲が詰まったEPやと個人的には思います。 …ただ、贅沢やけど谷江さんと田中(ゆ)さんの楽曲も求めてしまうわね笑
♥ 1
聴くたびに「これが1st」って嘘やろ…となる完成度 今よりもフォーキーな感じがしてこれはこれで良い
「タニシ」って何やねん!って思ったらめっちゃカッコ良い曲で度肝抜かれた笑 その後も「カイセントウ」「カポ」とカッコ良い曲が立て続けに流れてきて良かった✌️ ただ、まだ全体的に荒削りな感じはする。 まだただの「カッコ良いロックバンド」って感じで、今のオウガっぽさはまだないかもと思った。
やっぱりこういう音が好き!ってなるアルバム
キラーチューンが詰まった良いアルバムだと思います
あんまり熱心に追ってるわけでもない自分でも「お!U2の音や!」ってなるの凄いと思う 自分たちの型を持ってる人は強い
Xで「めっちゃWEEZER」って投稿が流れてきたので聴いてみた 確かにめっちゃWEEZERっぽさはある笑 でも、シンプルに良い曲がたくさん詰まってたので、楽しく聴けました✌️
kurayamisakaとの対バンで一度ライブを観て、「かっこ良いな〜」と思いつつも聴けてなかったのでひとまずEPから聴いてみた! めっちゃカッコ良いな〜!!! ちゃんと知ってるの「青い、濃い、橙色の日」だけやったけど、他もカッコ良い! 「She is inside,He is outside」が特に好み
序盤の曲、何でこんなに刺々しいというか攻撃的な音やのに聴きやすいんやろうか… 不思議や
自分が求めてるものが全て詰め込まれた1枚と言っても過言ではない。 完璧です!!! タワレコでプッシュされてたこのアルバムで知ってから、ずっとファンで新譜出るたびに聴いてる数少ないアーティストの1人です。