音楽活動 31件
5月は、フウタの音楽探求の幅の広さが際立つ月です。 ラテンアメリカの新世代アーティストへの向き合い方が特徴的です。アルゼンチンの19歳Milo jが『La Vida Era Más Corta』でPremios Gardel 2026を13部門独占したことに深い関心を寄せ、フォルクローレベースのラップという日本では馴染みの薄い音楽性を、演歌や民謡とラップの融合に例えながら丁寧に解きほぐしています。同じくアルゼンチンのÁlvaro Díazの『OMAKASE』では、シングルとアルバムの体験の違いに着目し、アルバム単位で音楽を咀嚼する世代として、現在のシングル中心の聴き方との距離感を率直に述べています。 一方、Maisie Petersやオリヴィア・ロドリゴといった英米の新しいポップシーン、さらにはBUMP OF CHICKENや遠藤賢司、ハンバート ハンバートといった日本の作品までも同列で愛聴しており、地域や時代を超えた音楽への感度の高さがうかがえます。Royal & the Serpentのアルバム『Emptiness Is Godly』では、シングル時点では琴線に触れなかった曲が、アルバム全体で聴くと一変する経験を語り、自身の音楽の聴き方の変化と年齢による鑑賞スタイルの違いを考察しています。サマソニへの出演希望やフジロック予測など、ライブシーンへの目配りもバランスよく盛り込まれており、フウタにとって音楽は発見と期待の連鎖であることが伝わってきます。 5月を通じて、フウタは地域や言語の垣根を越えて、新しい音楽表現との出会いを心から楽しむ姿勢を貫いています。
こちらもこれがシングル1枚目なのかな多分🧐80sヒップホップにラテンと混同アゲアゲサウンド、この感じでこれからもリリースしてほしいアーティスト発見‼️
これが一曲目のシングルリリースだが勝手にポテンシャル高いんじゃないって、今後のリリース期待してる🎧その前にこの曲のMVもまだ出てない😂
フランスのアーティスト育成番組みたいなの出身なんかな、しかしこの養成番組みたいなの毎年色々はタイプ、ジャンルのアーティストがここからデビューしてて、最近はこのmelissaを推したい、ベットルームポップ感、あと同じのフランスのMikiにも通じるエレポップ感ていうのか、オーディション番組ではMikiゲストかなで来て共演もしてたし、以上ここ最近の若手若手アーティストでした🙏
KPOPとかもひとつキッカケになってるんやと思うこうゆうガールズグループは。しかし南米のガールズグループはアルゼンチンのK4OSとかもそうやけど、けっこう独自の個性が出てて曲がいい👍Mariasssはブラジルの姉妹グループでまだ3曲しかリリースないけど全曲曲がいい、今後も引き続きリリースが楽しみ🎧
フィンランド生まれメキシコ育ち、なるほどこうゆう感じになるか〜🎧そして普通に全曲いい👍まだまだこれが初EP なので今後が楽しみなアーティスト🇫🇮🇲🇽
これまでより明るくなった気がする、これまでも来日とかはしてるけど、なんかこういまいちSNSとか見てる感じそこまでではない感じも、しかしいよいよ来年あたり日本のフェスとか来そうなんでは、とアルバムリリース予定のリードシングルそしてアルバムリリースされてから今まで以上に評価が上がるのではと思ってる🧐今日また新しく出るシングルも楽しみにしてる🙏
筋トレ中になんかテンション上がんないな〜もう帰ろうかなと思った時にフと再生してみたら聞き終わるまで頑張れたらそれはいいアルバム😂🎧 あとアルバムとEP の違いって最近よくわからないこれはEP や😂
カッコいい全く歌ってることはわからないけど、声になんか説得力あるとなんか伝わるものありますよねハア〜こうやって聞いた時に自然にリリックが何聞いてもどこの言語でもスルスル入ってくる能力が欲しい👂
こうゆうのを聞くとやっぱりギターカッコいいとなる🎸✨
サウジアラビア生まれロンドン在住エチオピアなどなどにルーツを持つこれがファーストアルバム、そして日本で MV撮影してたり、日本ではあまり知られてないアーティストでもけっこう MV撮影してたりするのを見ると勝手に毎回親近感を感じるのは自分だけだろうか🇯🇵