音楽活動 12件
今月は夏の一曲が軸でした ストレイテナーの「シーグラス」とASIAN KUNG-FU GENERATIONの「サーフ ブンガク カマクラ」がどちらも★5を獲得しており、夏の終わりを意識した選曲が今月の軸になっています。同じ時期にKamuiやPenthouse、チャーリーxcxといった新しめの作品も並び、季節性のある選曲と現行のポップス・レイジ系の関心が同居しています。 一方でデ・ラ・ソウルやMinnie Ripertonのような過去作もリストに入っており、新譜だけに偏らないカタログ的な広がりも見られます。ドミ&JD・ベックやアリアナ・グランデ、Weezerといった作品も含め、ジャンルの幅は狭くなく、ロック、ヒップホップ、ソウル、ポップスが並んでいる点も特徴です。 季節感を軸にしながら、幅広いジャンルを行き来した1ヶ月と言えそうです。
これでいい。これがいいのよ、Weezerは!
♥ 1
もうすぐ夏が終わりますね。さて、今年最後の海へ向かうとしますか。
♥ 1
権利問題の最中に編み出された、セルフサンプリングという特異点。そこには変わらない「らしさ」があった。
♥ 1
私には、この笑顔が死柄木弔に見えて仕方がない。
ラフスタ→いまココ。日本のレイジは楽しいね。
相変わらず洒落たポップスを量産するなあ。つ~か、いつの間にか100万再生超え連発してますやん。
やっぱ夏と言えばこれなんすよ!
♥ 2
前作より歌モノにシフトしたって感じで目新しさは感じない。しかし二人のアイデンティティである馬鹿テクは健在のようでひと安心。
言われてるほど駄作とは思えないなあ。少なくとも俺は好き。
様々な要素が溶け合った原石から不純物を取り除いたような音楽。それは抽出というより精錬に近いかも。リリース当時にちゃんと聴くべきだったと後悔。
♥ 1