youtubeのライブ動画ではピアノトリオとしめ演奏している、正直そちらの方がより好みなのでそちらの音源のリリースにも期待
暑い夏に聴きたい一枚を挙げるならこれ
ピアノソロ作品の中から数枚を選ぶならまずはこの一枚になる
Oklou以降のKPopの兆しあり?
Arcaがクレジットされていることに少しだけ驚いている
sophieとの相性抜群、レファレンス元はやはりYeezus?
彼のディスコグラフィー内では一番好きで聴き返す
もはやValentina Magalettiにハズレなし
菊地成孔プロデュースの1stアルバム。エレタメモアを初めて聴いた時の衝撃たるや
2025年大変お世話になったアルバムとりわけドライブの時に
Yeのライブに影響されて聴いてみました
こういうアルバムをもっと聴きたい
この手のビートに乗るEarlとMikeにフレッシュなものを感じた
音が良いというか気持ちいい、大きな音でいつか聴いてみたい
来年30周年か
ふと思い出しては結局一通り聴いてしまう個人的に稀有な作品
テクノ入門者希望の人達に勧めたい作品
ゲームチェンジャー
今の自分にとっての素晴らしいアルバムがこれ
jack harlowのmonicaを聴いた後おかわりしたい方はこのアルバムをどうぞ またその逆も然り
TAKUYAのギタープレイのカッコよさにもっと早く気付きたかった
バンドで演奏していることに意味のある楽曲群 ストップボタンを押すが躊躇われる
スミスに関してはこのアルバムだけでいいと思っている人々のひとりが自分です
新宿某レコードショップのオーナーさんが数年前から常々語っていたことを思い出した。曰く"エレクトロニックのプロデューサーがギターを使って歌い出す"と。
当時自分の音楽性の幅をまた一つ広げてくれたアルバムだった
多くのストロークスフォロワーと言っていいアーティストの中でももっとも好みだったのがルックス込みで彼らだった
Backwoodz Studioz関連のものでは一番好みかもしれない。billy woodsらとの違いを言葉には出来ないが他とは違う気がする。一体なんなのだろうか?
このゲームのことはさっぱりなのだが音のクオリティはさすが。ゲーム音楽がアニメと同じくらい注目される日という日は来るのだろうか?
本当は2001年リリースのアルバムを聴きたいのだが、、、
何が良いってベースライン。かなり好み。中盤室内楽的楽曲を聴いて00sのチェンバーポップというサブジャンルの懐かしさを感じた。
00sの音楽的リファレンスとしては最大のもののひとつだったはず
♥ 1
当時”kj”のギターは赤いストラトキャスターだったので自分も真似した。それが初めてのエレキギターだった。バンドスコアも初めて買って繰り返し練習してたなぁ
♥ 2
当時”kj”が言っていたことを思い出した。曰く”バンド系の人たちは必ず一回はクラブ、エレクトロニカ系の音楽に足が向く”と。”Dragon Ash”で唯一リミックスアルバムの素材として選ばれたアルバムでもある。そういえばこの頃"m-flo"の楽曲に客演として招かれていていたっけ。
♥ 1
R&Bをバンドで表現するというスタイルに思いっきり喰らったアルバムだった。10sはそういったバンドがたくさん現れたような気がする。個人的にはそれを一番上手くやったのが彼らだと思う
♥ 1
メタルバンド×ビースティーの帯が今も忘れられない
彼らのディスコグラフィーの中だと結局このアルバムが一番かな
このアルバムを聴いていて00sにeascalator recordsから作品をリリースしていたHARVARDというデュオのことを思い出した
"lips hips kiss"が好み過ぎて昨年からずっと聴いてる
Aphex twin のアコギ化は聞いたことあったけどオウテカは初めて。本家と比べてみたい欲求をやはり掻き立ててくれる。
何度再生してもいつの間にか寝てしまっている・・・っていう最高に心地良い音。
ありそうでなかったと感じたから食傷気味にならずに全て聴けたんだと思う。彼の作品で一番好き。
定期的に聴きかえすアルバムの一つ。2000年代のSSWの中では一番に好きだった彼。このアルバムは今でも彼の最高傑作なのでは?と今でも聴きかえす度に改めて感じさせる。
♥ 1
このアルバムほどポップスにジャズを上手に取り入れているアルバムは無いのでは?とあの頃からずっと変わらずに自分の中に存在し続けている。ちなみにプロデュースはBenny Sings。