転生後MILLENNIUM PARADEではダントツ J-POPよりになっていた旧ミレパから試行錯誤の末ようやく来た感じ 常田大希楽曲の良さの共通項は踊れ身を揺らせるリズムがあることやと思う
水も甘いも苦いも、色んな記憶を辿り直し1人になることがゾーンへの鍵 地に足が着いている爽快な感覚がある時に一番人生が上手く進んでいることを思い出した
more than wordsの次に好き、かも いやでもドラム軽いか
勢いそのまま聞いちゃった。文章は聞くことを誘発する! し、ちゃーんとかっけぇのよ。
まとまりきっていない、粗さが残る、ポップじゃない。それが常田大希の核の一部として存在していることを確認できる1枚。これがあるか無いかでは大きく違っている。