音楽活動 5件
今月は聴き比べとトリビュートの月でした カニエ・ウェストの「BULLY」と「BULLY - DELUXE」を続けて聴いた点が目立ちます。同じ作品を形を変えて確かめるような聴き方で、他と比べても最も集中していた対象です。評価も★3と★2.5で近く、じっくり見比べていた様子がうかがえます。 一方で「Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-」と「ACIDMAN Tribute Works」という二枚のトリビュート盤、そして椎名林檎の「禁じ手」も並びました。洋楽的なヒップホップと日本のロック周辺の企画盤が同居し、評価はいずれも2.5から3に収まっています。 幅広さの中でも評価の振れ幅は小さい月でした。
One Night In Birdland (Live)
チャーリー・パーカー
Charlie Parker With Strings (Deluxe Edition)
チャーリー・パーカー
The Savoy 10-inch LP Collection
チャーリー・パーカー
The Bootleg Series, Vol. 1: Live In Europe 1967
マイルス・デイヴィス
Nefertiti (2023 Remaster)
マイルス・デイヴィス
GOOD MORNING
佐藤 博
ただ一度だけの永遠 (2018Remaster)
崎谷健次郎
DOGORODON JHAN
JADOES
フリー(アット・ラスト)
PLATINUM 900
ペイパードライヴァーズミュージック
KIRINJI
BULLY - DELUXE
カニエ・ウェスト
BULLY
カニエ・ウェスト

禁じ手
椎名林檎
Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-
Various Artists
ACIDMAN Tribute Works
Various Artists
Hurry Up Tomorrow
ザ・ウィークエンド
Pieces
Omoinotake
親愛なるあなたへ
THE BACK HORN
Lost & Found Vol.1
文坂なの
XDM Unidentified Waves
XG
んー。まぁエアチェック音源だということで、音が悪くて、、、ちょっと通して聴くのがつらかったですね。 でも、パーカーはパーカーでした。
かなり好き。ストリングスの流麗さがたまらないと思った。
ビバップの洪水に飲み込まれましたわ。 息継ぎさせてください!
1967年は個人的な音楽史の中ではもはや最新で、「60’sロック名盤ベスト100」なんて作られるぐらいのこの時代にJAZZって格好いいと思いました。知らなかっただけなら、知っていきたいと思いました。
このアルバムが良くないわけないんですけども。 ドルビーアトモスの良さを堪能。空間全土に広がる感覚。
♥ 1
良いに決まってるじゃない。
90年代って感じ。ジャケットがたくろう感あって味わい深いです。
1990年って感じの。テレビを観てるみたいな感覚になる。
音がマジでイマ!シティポップは地続きのジャンルであることが分かる。女性アイドルのアルバムと言われても違和感無い感じ。
唯一無二でしょう!不世出。こちとらニュータウンに住んでるんでね!