Getz/Gilberto
スタン・ゲッツ & ジョアン・ジルベルト
John Wesley Harding
ボブ・ディラン
The Astrud Gilberto Album
アストラッド・ジルベルト
The 2nd Album 'Pink Tape'
f(x)
Cannonball
Man/Woman/Chainsaw
Elis & Tom
エリス・レジーナ & アントニオ・カルロス・ジョビン
Who Is This Bitch, Anyway?
マリーナ・ショウ
Wave
アントニオ・カルロス・ジョビン
Buckingham Nicks
Buckingham Nicks
Bella Donna (2016 Remaster)
Stevie Nicks
Physical (Deluxe Edition) [Remastered 2021]
オリビア・ニュートン・ジョン
Light Shine
ジェシ・コリン・ヤング
Stuff
スタッフ
Anytime... Anywhere
リタ・クーリッジ

Black Rose
John David Souther
Minute By Minute (Remastered)
ドゥービー・ブラザーズ
Late For the Sky (Remastered)
JACKSON BROWNE
Takin' My Time (Remastered)
ボニー・レイット
Ned Doheny
ネッド・ドヒニー
Silk Degrees (2023 Remaster)
ボズ・スキャッグス
ジャズとボサノヴァが静かに邂逅し、1つの正解を生み出した作品。
シンプルなアコースティック・サウンド、かつ、かなり抑え気味の演奏なのに、聴いているうちに、その音から何か湧き上がってくるようなモノを感じる。なんて不思議なレコードなんだろう。
なんかオプティミスティックな感じで良いんだよね。
序盤の2曲、良いね。
正直、奇天烈なんだけど、そこが良い。ただ、序盤の勢いが終盤まで続いてほしかったのが本音。
プライベートな空間で作られているようでいて、「開かれている」アルバム。
なんかXで話題になってるみたいだから聴いてみた。俺、こういうの聴いてると、一生聴いていたいという気持ちになっちゃうんだよね。
このアルバムを聴いて思ったけど、このテイストをポップ・ミュージックに取り入れてる人って限られてるよなー。難しい。
ギターの音が良いなあ。よく聴くと、シンプルなんだけど良いんだよなあ。
アルバム通しで聴いたけど、「Edge of Seventeen」が一際輝いてますね。