DILLAGENCE II
バスタ・ライムス & J Dilla
Beggars Banquet (2018 Remaster)
ザ・ローリング・ストーンズ

Code4109
DJ Krush
Johnny Otis Presents: Preston Love's Omaha Bar-B-Q
Preston Love
Interessante e Obsceno
Martins

トリックアート
キエるマキュウ
Live
THE WOODEN GLASS feat. BILLY WOOTEN
SUPER HEAVY WEIGHT LP MMD
GO FORCEMEN
Se o Meu Peito Fosse o Mundo
Jota.pê
Motion Control - EP
Spacek
Asleep Above Creatures
梅井美咲
These Are the J.B.'s
ザ ジェイビーズ
The Mack
ウィリー・ハッチ

Ska Champion
DETERMINATIONS
Tago Mago
カン
The Ultimate Lessons
CUT CHEMIST, DJシャドウ, Double Dee, STEINSKI & Shortkut
Synthetic海岸
CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN
Welcome 2 Detroit
ジェイ・ディー & J Dilla
Voodoo
ディアンジェロ
One
ボブ・ジェイムス
dillaの新たな曲が聴ける喜びと、お気に入りマーク付けたのが5曲あろものの、パッケージとしては、マストではないという印象。
ストーンズで一番好きなアルバム! 悪魔を憐れむ歌はもちろんだけど、Factory Girlが異常に好き。
この音の選び方がいいんですよ。タイトル曲とpot linkerに体が自然と反応する!
アコースティックを基調としたブラジリアン。良い曲が、次々と流れてくるも、もしかしたら途中で飽きるかもと邪推してしまったが、飽きることない楽曲で、きっちり聞かされました。素晴らしいポップセンスとメロディを生み出す歌い手さんだと思います。季節関係なく聴ける。
これも好きでした。MAKIさんの音は信頼できる。聴き直すしたけど、間違いない。なお、この時のDABOの客演が一番カッコいいと思ってる。
♥ 1
界隈では盛り上がってたんだろうけど、そんなことはつゆ知らず、面出ししてあったジャケとmadlibの名前に釣られて買ったらバケモノアルバムだった思い出。どの楽器の音を追っても楽しい。
♥ 1
おそらく一番好きな日本語ラップアルバムと聞かれたら、これになるだろう。漢気溢れるboombap。illicit Tsuboi氏の仕事がギラギラ光ってる。3人のラップも素晴らしい。ヴァイナルで出して下さい。
ラテンへの感度がいまいちの自分でも、この気持ち良さにやられました。ブラジルをベースにしつつ、色々な音楽のエッセンスを取り込んでるからなんだろうと推測。ここまで自分が反応するとは思わなかった。
天才の香りがする。もう少し聞き続けてみる。