テレキャスター1本と天性の声とユーモアと。 至上最高のライブアルバムの一つと思ってます。彼の歌声にやられたのは事実だけど、ギタリストとしての魅力も半端ない。
dillaの新たな曲が聴ける喜びと、お気に入りマーク付けたのが5曲あろものの、パッケージとしては、マストではないという印象。
ストーンズで一番好きなアルバム! 悪魔を憐れむ歌はもちろんだけど、Factory Girlが異常に好き。
この音の選び方がいいんですよ。タイトル曲とpot linkerに体が自然と反応する!
アコースティックを基調としたブラジリアン。良い曲が、次々と流れてくるも、もしかしたら途中で飽きるかもと邪推してしまったが、飽きることない楽曲で、きっちり聞かされました。素晴らしいポップセンスとメロディを生み出す歌い手さんだと思います。季節関係なく聴ける。
界隈では盛り上がってたんだろうけど、そんなことはつゆ知らず、面出ししてあったジャケとmadlibの名前に釣られて買ったらバケモノアルバムだった思い出。どの楽器の音を追っても楽しい。
♥ 1
おそらく一番好きな日本語ラップアルバムと聞かれたら、これになるだろう。漢気溢れるboombap。illicit Tsuboi氏の仕事がギラギラ光ってる。3人のラップも素晴らしい。ヴァイナルで出して下さい。
ラテンへの感度がいまいちの自分でも、この気持ち良さにやられました。ブラジルをベースにしつつ、色々な音楽のエッセンスを取り込んでるからなんだろうと推測。ここまで自分が反応するとは思わなかった。
天才の香りがする。もう少し聞き続けてみる。
所持してしてるのとジャケ違うけどいいか。 EGONが世に送り出してくれた1枚。 こんな内容がお蔵入りしてたのが恐ろしすぎる。
サントラ。 最初から最後まで、凄い熱量での疾走。圧巻です。
♥ 1
廃盤でほとんど見かけない作品だけど、もっと聴きやすい状況になってほしいです。
言葉にすると月並みなことしか言えなくて、VUの影響とか、テクノへの影響とか、呪術的とか、前衛がとかなんとか。とにかくうまく言えないけど、本当にかっこいい。
♥ 1
クラシックすぎていうこともないけど、横浜での彼らは現役感が凄かったです。
♥ 1
明らかに音の通りが良くなってる! 1stの15 Eunomiaにもやられたけど、今回もやられました。
これも衝撃、というかやみつきでした。ヘビーローテしたのはインスト盤。
どれだけの人が影響を受けたのでしょう。うけうりですでけど、このビート感覚は90年代の発明のひとつ。逃れられない。
♥ 1
どうしても、Nautilusに目が言ってしまう世代だけど、 1曲目とかも強烈でよい。ドラマーって大事。イドリス ムハンマドとスティーブ ガッドなら誤まる選択肢はない。
Nate smithということで聴く。気合いが入ったという感じの作品ではないけど今の季節にピッタリ。
アフロとかパンクとかレゲエとか色んなものつまってる。
On the corner 繋がりで出会った作品だけど、これも大好き。気持ち良くて顔がニヤニヤしてしまいます。
♥ 1
1曲目からトップギアで疾走。こんな演奏を各地でやっていたのだろうか。生で見た人が羨ましい。
1曲目airbag のドラムで完全にもっていかる。アルバム全体を通した空間的な音の配置も素敵。何よりメロディが素晴らしい。同時期の曲もまとめて聴けてありがたい。良いことばかりのアルバム。 Fitter happier more productive comfortable not drinking too much
個人的には『MECKISH』推しだけど、ベスト盤?のこれも良い。「音像」が気持ちいい。ヒップホップが土台なんですごいフィジカル。でもスペイシーな実験音楽。その後の音楽遍歴に大きな影響を受けたと思います、多分。
日本を代表する作品。 国籍関係なく凄い作品作ったやつが偉い。 ホントに脱帽です。そしてこの音に反応する世界中のHEADZにも花束です。
♥ 1
3reeの12インチが安く手に入れられたんで、久々にアルバムも聴いてみた。ボーナスCD合わせて1時間30分のボリュームたっぷりの内容。当時はmowaxの一押しアーティストってことで飛びついたが、今聴いてもバッチリな内容。意外とビートがでかい。存在をすっかり忘れていたボーナスCDはより当時のヒップホップに近い質感。Silent Poetsもかっこいい音作り。今の気分では明らかにボーナスCDが好み。
単に興味を持って色々聞いていたhiphopに、完全にhiphopの虜にさせた自分にとっての最重要作品。過去のクラシックと、同時代のアンダーグラウンド作品群が繋がった。いまだに一番聴いてるhiphopアルバムのひとつ。大推薦。
♥ 1
ホームラン級の作品とは言えない感じだが、平凡な生活の中で流れていて欲しい作品です。量産されたjazz hiphop群よりは好印象。
多分そこそこ売れたであろう作品だけど、結構やりたい?こと、少なくともマス向けとは言えないこともやってて、面白い。
Mawと言えばこれ、ということで久々に聴いたらまた新たな聴き方が出来た感じで新鮮=名作。
幸せでかっこいい。 Masters At Work
おそらく今年のベストアルバムに選出するでしょう。
数ヶ月に一度は聞き返す日本語ラップのお手本、クラシック
♥ 2
完璧なアルバム。評価されているけども、もっと評価されるべきだと思います
♥ 2
聴く機会を与えてくれて感謝
♥ 1
たまに急に聞きたくなる1枚
隠れた(?)名盤 GROOVE ATTACK
祝再発
⭐️