リアルタイムで手にしなかったことを後悔した作品のひとつ。「JAZZ」に食指が伸びない人にも届く同時代感覚とクオリティ! というかホントに素晴らしい。何度も何度も聴いてしまう。
ジャケはかっこいいのかっこわるいのか判断が難しいが、中身はばっちり。てんこ盛りのボートラ入りだけどこれまた良い!Jonior’s Groove
1曲目の‘ボーカル’はクソダサいと思ってしまうし、アルバム全編を通じて好きかと聞かれたら、ちょっと違うが、At Man とSunshine Star聴けるだけでも充分。
Czarfaceに触発されて、掘り返してみた。至福のboom bap。やっぱり声ネタのコスリは楽しい。
1曲も知らない人だったけど1位だったので聴いてみた。意外と肉感的な音だなと思ってたら、あとは怒涛の…!音の割に、というかこういう音だからこそ冷静に聴いてしまった。また聴いてみようと思わせます。
ボアダムス関連として購入した記憶はあるけど、どんな音だか忘れてた。 久々に聴いてみるとかなり良い。 もちろん万人向けの音ではないけど、結構POPな面もあり。個人的にものすごく汎用性の高い 。5曲目は爆あがり。
♥ 1
Good evening, we are Rage Against the Machine from Los Angels, California!→着火
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皆に愛されたドラマー。私も好き。
軽く新譜チェック、のつもりがかっこよくてビビる。横浜には来てくれなかったがまだまだインスペクターデックも現役。
ポエトリーの2曲目が白眉だけど、歌物も素晴らしいんですよね。
Aka オーサカモノレール Amen BrotherからHey Jude 、Tighten Upまで。
これも凄いなあ。ブラックミュージックの意志を継ぐ気概。
初聴。こんなの出てたんだ。まとめて聴けてお得感満載。嬉しい。
♥ 1
Barbaraの気持ち良さたるや…
こんな2人の共演。名前だけで負けてしまう。
ビーステイの時と同様、色んな音が鳴っている。帰ってきた。 ソロのせいかそれともヤウクのせいなのか、内省的な感じがします。
予想を楽勝で超える素晴らしさと気持ち良さ。脇を固めてる人たちも豪華だけど、グレッチェンの歌声が極上。
過去の栄光を擦ってもいいのに、50を越えても今なお更新し続けてる。ホントすげー。
個人的にサブスクの恩恵を受けた1枚。 存在を知った時は高くて買えなかったが、 今では実質無料でフルで聴けるという。
テレキャスター1本と天性の声とユーモアと。 至上最高のライブアルバムの一つと思ってます。彼の歌声にやられたのは事実だけど、ギタリストとしての魅力も半端ない。
dillaの新たな曲が聴ける喜びと、お気に入りマーク付けたのが5曲あろものの、パッケージとしては、マストではないという印象。
ストーンズで一番好きなアルバム! 悪魔を憐れむ歌はもちろんだけど、Factory Girlが異常に好き。
イントロからkrushさんの世界で始まり、そのまま怒涛の1時間。地下には宇宙がある。
♥ 1
この音の選び方がいいんですよ。タイトル曲とpot linkerに体が自然と反応する!
アコースティックを基調としたブラジリアン。良い曲が、次々と流れてくるも、もしかしたら途中で飽きるかもと邪推してしまったが、飽きることない楽曲で、きっちり聞かされました。素晴らしいポップセンスとメロディを生み出す歌い手さんだと思います。季節関係なく聴ける。
これも好きでした。MAKIさんの音は信頼できる。聴き直すしたけど、間違いない。なお、この時のDABOの客演が一番カッコいいと思ってる。
♥ 1
界隈では盛り上がってたんだろうけど、そんなことはつゆ知らず、面出ししてあったジャケとmadlibの名前に釣られて買ったらバケモノアルバムだった思い出。どの楽器の音を追っても楽しい。
♥ 1
おそらく一番好きな日本語ラップアルバムと聞かれたら、これになるだろう。漢気溢れるboombap。illicit Tsuboi氏の仕事がギラギラ光ってる。3人のラップも素晴らしい。ヴァイナルで出して下さい。
ラテンへの感度がいまいちの自分でも、この気持ち良さにやられました。ブラジルをベースにしつつ、色々な音楽のエッセンスを取り込んでるからなんだろうと推測。ここまで自分が反応するとは思わなかった。
天才の香りがする。もう少し聞き続けてみる。
所持してしてるのとジャケ違うけどいいか。 EGONが世に送り出してくれた1枚。 こんな内容がお蔵入りしてたのが恐ろしすぎる。
サントラ。 最初から最後まで、凄い熱量での疾走。圧巻です。
♥ 1
廃盤でほとんど見かけない作品だけど、もっと聴きやすい状況になってほしいです。
言葉にすると月並みなことしか言えなくて、VUの影響とか、テクノへの影響とか、呪術的とか、前衛がとかなんとか。とにかくうまく言えないけど、本当にかっこいい。
♥ 1
クラシックすぎていうこともないけど、横浜での彼らは現役感が凄かったです。
♥ 1
明らかに音の通りが良くなってる! 1stの15 Eunomiaにもやられたけど、今回もやられました。
これも衝撃、というかやみつきでした。ヘビーローテしたのはインスト盤。
どれだけの人が影響を受けたのでしょう。うけうりですでけど、このビート感覚は90年代の発明のひとつ。逃れられない。
♥ 1
どうしても、Nautilusに目が言ってしまう世代だけど、 1曲目とかも強烈でよい。ドラマーって大事。イドリス ムハンマドとスティーブ ガッドなら誤まる選択肢はない。
Nate smithということで聴く。気合いが入ったという感じの作品ではないけど今の季節にピッタリ。
アフロとかパンクとかレゲエとか色んなものつまってる。
On the corner 繋がりで出会った作品だけど、これも大好き。気持ち良くて顔がニヤニヤしてしまいます。
♥ 1
1曲目からトップギアで疾走。こんな演奏を各地でやっていたのだろうか。生で見た人が羨ましい。
1曲目airbag のドラムで完全にもっていかる。アルバム全体を通した空間的な音の配置も素敵。何よりメロディが素晴らしい。同時期の曲もまとめて聴けてありがたい。良いことばかりのアルバム。 Fitter happier more productive comfortable not drinking too much
個人的には『MECKISH』推しだけど、ベスト盤?のこれも良い。「音像」が気持ちいい。ヒップホップが土台なんですごいフィジカル。でもスペイシーな実験音楽。その後の音楽遍歴に大きな影響を受けたと思います、多分。
日本を代表する作品。 国籍関係なく凄い作品作ったやつが偉い。 ホントに脱帽です。そしてこの音に反応する世界中のHEADZにも花束です。
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3reeの12インチが安く手に入れられたんで、久々にアルバムも聴いてみた。ボーナスCD合わせて1時間30分のボリュームたっぷりの内容。当時はmowaxの一押しアーティストってことで飛びついたが、今聴いてもバッチリな内容。意外とビートがでかい。存在をすっかり忘れていたボーナスCDはより当時のヒップホップに近い質感。Silent Poetsもかっこいい音作り。今の気分では明らかにボーナスCDが好み。
単に興味を持って色々聞いていたhiphopに、完全にhiphopの虜にさせた自分にとっての最重要作品。過去のクラシックと、同時代のアンダーグラウンド作品群が繋がった。いまだに一番聴いてるhiphopアルバムのひとつ。大推薦。
♥ 1
ホームラン級の作品とは言えない感じだが、平凡な生活の中で流れていて欲しい作品です。量産されたjazz hiphop群よりは好印象。