音樂活動 3 筆
今月は評価の差がくっきり出ました サニーデイ・サービスのセルフタイトル作に最高評価の★5が与えられ、和久井沙良とSummer Eyeの作品との間に熱量の差がはっきり出ています。3件という少ない数の中でも、サニーデイ・サービスへの気持ちの寄り方が一番強く表れた月でした。 一方で選ばれた作品の編成は幅があります。R&B寄りの歌い手である和久井沙良、シングル一枚のSummer Eye、バンド編成のサニーデイ・サービスと、規模もスタイルも異なる三組が並んでいます。評価の集中とは別に、聴く対象の選び方には偏りがない様子がうかがえます。 次の月にどんな編成の作品が加わるか気になるところです。
良い! 悲しみのラッキースター。このアレンジ何回も聴いちゃう。
♥ 2
洗練された都市の空気感…水面や空の青のイメージと言葉や音が重なる。ジャケットから音楽が鳴っているみたい。ちょっぴり内省的なのが好み。
♥ 1
ブリグリとか平成ロックだとかの触れ込みで確かに懐かしさを感じたが懐古主義な感じでも無いインディロック… しかも日本語の中に英詞が差し込まれるタイプの音楽。i will not be your girlfriendとか完璧じゃ無いか?とても敵わない。マッチョ15人がかりでも、ん・フェニには到底敵いそうにない。
♥ 2
ナタデココを食べながら唯一ナタデココにしかこの食感はだせないなと私は考え思う。同じ様にこのアルバムにしか出せない様な何かしらがあるのだろうこのナタデココの様に。そもそもナタデココって何なんなんだ? 好きな曲 "love it if we made it" "i couldn't be more in love"
♥ 2
素敵ね🤭
♥ 1
🫶
アルペジオが揺らいでいるから、オデのココロが揺らいでいるのか。オデのココロが揺らいでいるから、アルペジオが揺らいで聞こえるのか… 最後まで答えは出なかった。 そんな事を思いながらまた夏は通り過ぎていった。
♥ 2
革ジャン、バイク…クラシックな車。シルバーのリングを指にギターを弾いてそうな。だけど汗でベタついてなくて、むしろ良い匂いが香ってきそうな。LPで聴きたい音。クールでかっこいい。
♥ 1
氷という曲が引っかかってきいてみたが近年のR&B系シンガーの充実ぶりが本当に凄いし良い。hifi vagueはメインストリームをどんどん複雑に、カオスに拡張していく様。春なんてという曲が好きだ。
「ああ、ここが世界で一番きれいだな」ってふっと心が澄む瞬間が、 人それぞれの心の中にあるんだろうなと思う。そんな瞬間がまたすぐそこに待ち受けているのかも知れないし。浦添にも行ってみたくなる。
♥ 2