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今月は再録音源に高評価 スガ シカオの「BEST SESSIONS!」と「ストーリー S - Single」がどちらも4.5と並び、この月の中では最も熱量の高い対象になっています。二つとも既存曲を演奏し直した作品という共通点があり、ドラムの音や演奏そのものへの評価が高く出ている点も一致しています。 一方でaespaの「KISS N TELL」は2.5と控えめ、チャーリーxcxや星野源、米津玄師の新譜的な楽曲は3前後で並び、BOOM BOOM SATELLITESの「KICK IT OUT -reprise-」だけが5という最高点をつけています。邦楽とK-POP、洋楽が同じ月に並び、しかも高評価が再演・再録系の作品に集まっているのは、この月らしい組み合わせです。演奏や音そのものへの関心が評価の分かれ目になっているように見えます。
ティーンの頃はそこまで好きなアルバムではなかったけど、forbidden loverから始まる流れが良いと思えるようになってきた。
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ライブで盛り上がる曲なのは分かる。分かるけど、もっとインダストリアル感の強いaespaが聴きたい。
どの曲もオリジナルより良いのでは?沼澤尚さんのドラムがとにかく気持ちいい。
再録版。一発録りなのかな? 演奏が良いというか、出音が良い。 特にドラム。
エルレ活休後、最初のアルバム。手探り且つ苦しみの中で作っているのが、聴いていても伝わってくる。お気に入りは『The Flare』『堕天』の2曲。
リリース当時に聴いた時、柏倉隆史さんのドラムが、the HIATUSにガチっとハマった印象を受けた。改めて聴いても、古くなっていない。
サッカーアンセムっぽさは無いけど、静かに闘志を燃やす熱い曲に聴こえる。
曲もリリックも超凡庸なガルクラだった。
「ブルックリン最終出口」は、ドラムの定位がかなり変だけど、ノベンバの中でもトップクラスに好きな曲。
これほど尖っているのに、ちゃんとフックがある。本アルバムで1番好きな曲は「Sky Crawlers」
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