26 music activities
7月は、ボーカルとプロダクションの質感を重視した選曲が目立ちます。 菜緒都さんが掘り下げたレビューの中でも、**Reality Awaits**のThe Strokesと**MODE POP**のe5が特に響いたようです。ストロークスの「気だるいボーカルとプロダクション」への評価と、e5の「(sic)boy感のあるメロディとエモさ」への言及からは、余韻を残しながらも質感のしっかりした楽曲への志向が読み取れます。また**Papercut**のImani Imaiiについては、フランク・オーシャンやジャネール・モネイといった参照先を挙げながら、ゆったりしたギターサウンドへの没入を描写しています。 一方、チャーリーxcxの**Music, Fashion, Film**では「核となる音が薄い」という違和感を言語化し、aespaの**KISS N TELL**では期待値とのズレを率直に表現するなど、単なる好悪を超えた聴き込みが見られます。評価のみの作品も4つ星が大多数を占め、全体的に高い水準の作品群に触れた月となっています。
スクリレックスとかunderscoresとか最初は早期したけど、曲を聞くごとに一歩二歩予想の先を行く音、展開、センスで圧倒された。
「Back Then」の1:25からの声のイノセンス感がエモかった。
リリックが予測不能すぎておもしろすぎるし、ラップと呪文の間みたいな感じがすごい独特。今更だけど。 全然ゴリゴリしたトラックはなく、ピーヒョロしてたりしておもしろい。 漫画のキャラとかも出てきたり、縦横無尽すぎて、リリックだけでもジェットコースター。 からの最後のトラックの着地、解放、感動がやばい。
♥ 1
ラップがうまくて普通にかっこいい曲として聴けるのがすごい。この曲で乗れるのはやばい。 Moment Joon がいない世界より、いる世界の方が絶対に好き。
♥ 1
かなり好きです。単純に曲がいい。ボーカル気持ち良すぎ。ベストは「stay」
ヒコノヒーさんきっかけで聞いた。久々に少し前のインディ感のあるバンドを聴けてよかった。The fin.とかまた聴きたくなった。
2曲目からディアンジェロやるんだってなった。そこにこの二人である必然性も感じた。
♥ 1
ボーカル最高。トラック最高。New Journeyが一番好き。
♥ 1
久々に橋本さんの声を聞いた。歌詞と相まっての唯一無二感。ただ、ベースとドラムのアンサンブル、グルーブを楽しめる曲をもっと求めてしまう。
♥ 1
久々にストロークス聴いてめちゃめちゃよかった。気だるいボーカルとプロダクションがかっこいい。
♥ 2