64 music activities
今月はジャンルの振れ幅が大きい月でした 荘子itやSonsi、NORIKIYOといった日本語ラップと、CORTISやBIGBANG、Stray Kids、KiiiKiiiといったK-POP、さらにventuringやTiffany Day、The Big Moonのような海外インディ・ポップが同じリストに並んでいます。Master MuzikやArca、killwizといった電子音楽寄りの作品も加わり、地域やジャンルを固定せずに聴く姿勢がうかがえます。 一方で菜緒都さんはventuringを2作、NORIKIYOも2作、Stray KidsやSANTAWORLDVIEWでも複数作を聴いており、気になったアーティストを続けて聴き込む動きが見えます。新しいシングルやEPが並ぶ中に、KhruangbinやCornelius、矢野顕子、Bikini Killのような既存カタログも混ざり、新譜と過去作への行き来が同時に進んでいます。 新しさと馴染みが交互に顔を出す、そんな一か月でした。
改めて聞き返して、めちゃかっこよくてびびった。
♥ 1
一番安直に言うとくるり的価値観というか、「音楽って西洋だけじゃないよね」っていうのを改めて思い出したというか。とかは置いといても、めっちゃエキサイティングで普通にかっこいいし楽しいし上がる。からの「kokoro」はボンイベ(Bon Iver)以降のプロダクションも感じるし。サックス入っちゃうとすぐボンイベじゃんって思っちゃうふしがある人です。
シューゲイズから、ナンバーガール的プロダクション、Art-school的コード、からのドンツクから始まる曲もあり。めちゃかっこいい。
♥ 1
全曲ドンピシャ。けだるい感じのボーカルとか開放的になる瞬間が僕の好きなveni vidi viciousを思い出す。つまり最高。サイサリとかradioheadも入ってて、好きなものしか入ってない。
♥ 1
ジェイク・バグっぽい曲とか「おっ」ってなったり、歌い方のけだるさとかかっこよかった。
♥ 1
久しぶりにこういう系聴いたけど、細かいプロダクションにちょろっと今っぽさを感じたり、ていうか、この世界での第一人者的な人ですって感じでも普通にクオリティすごいと思ったし、こういう系聴けたのはすごい貴重な体験だった。
めっちゃ久々にmuse聴いたらめちゃmuseだった。逆に驚愕。
♥ 1
聞き取れやすすぎるし、まず声が最高だし、リリックの引用が楽しいし、アルバムトータルとしても聴けるし、すごいよかった。
♥ 2
タイムスリップ心地いい感。
「グッドラック・マイラバー」好き。