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今月はメタル偏重に彩りが差す月でした DOMINUM、Anthrax、Mastodon、Beartooth、The Well、SiMといった作品が並び、シアトリカルな様式から激しいリフまで、メタルやハードロック系のサブジャンルに幅広く触れていたことが分かります。評価も4から4.5が集まっていて、この領域への関心の高さがうかがえます。 一方でTee GrizzleyやYNW Melly、Alex Warrenといったヒップホップやポップの作品も混ざり、最高評価の5は文坂なの、Beartooth、Tee Grizzleyに与えられています。重厚な音像が並ぶ中に文坂なののようなシティポップ寄りの一枚が入り込んでいる組み合わせも目を引きます。 硬質なサウンドを軸にしながら、そこから離れた作品にも高い評価を向けていた月と言えそうです。
聴けば血が騒ぐこと間違いなし!!!
メロディアスだが、往年のブラック・メタル感もあって素晴らしい
シアトリカルな感じはAvatarやPowerwolfを彷彿とさせる。大きな会場でのパフォーマンスが見たくなる
声優(田村ゆかりとか)のアルバムっぽい。 シティポップ感は言うまでもなく。 "シャカリキ飲料"の中毒性は高い
踊りだしたくなる「これぞカントリー」な名曲です
ライオンズファンにはたまらない名曲です。
♥ 1
アイドルには全く興味ないのですが、この曲は耳に残ります
"でっか"は、今年一番聴いてるナンバーです。とにかく耳に残る