このアルバムのテーマは、都会を舞台とした若者のクールでリアルな色恋沙汰なので、田舎に住むオッサンの俺が聴いてもしっくりくるはずがない。歌詞の中に、陰毛、野糞、農協、集落センター、直売所みたいなワードが散りばめられていたら親近感が湧くのになぁ。
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人体は一枚の皮膚で覆われていて境界線など存在しない。どこからどこまでが陰毛なのか?性器の周辺に生えてたら陰毛なのか?縮れていたら陰毛なのか?ケツ毛の自認が陰毛なら陰毛にカテゴライズされるのか?陰毛ってドリームポップの定義くらい曖昧だよね。
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俺のスマホのアップルミュージック、曲名が「あの婆さんワシのロング白髪陰毛見せたらどんな顔するじゃろうかのう」になってるんだけどバグってるのかな?明日カスタマーセンターに電話してみよう。
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オリヴィア・ロドリゴはポップミュージックの申し子であり、陰毛は体毛の申し毛である。by黒沢陰男【陰毛研究家】
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草野マサムネが紡ぐ歌詞は、日常的で親しみやすい言葉を使いながら、誰も思いつかないような、ユニークでひねりの効いた比喩を用いるのが大きな魅力だ。陰毛は「黒い綿菓子」とかに例えるのかな?
このアルバムの原題を直訳すると「雲雀の舌のアスピック」なのに邦題は『太陽と戦慄』、ここまで原題無視の解釈だと、邦題を『脱糞と失禁〜第二章アマゾンの奥地に咲く幻の七色陰毛を求めて〜DJ野口太郎(年金受給者)Remix.ver』とかにしても誰も文句言わないよな。
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AOR=Adult-Oriented Rock=大人向けの良質な音楽?なんや大人向けって?そもそも大人ってなんや?陰毛生えてたら大人なんか?
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Xでやたら陰毛に詳しい音楽アカウントの人がいてこのアルバムのジャケットをヘッダー画像にしていた。名前は何だったけな?たしかゼンゾリッピー(陰毛)だったような…
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名盤という言葉が軽々しく使われている気がする。ヒップホップ専門誌Sourceで最高評価5本マイク、俺からの最高評価5本陰毛、2つの偉大な称号を獲得している正真正銘の名盤。
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オリコンチャートで最高順位260位を記録したECDの大ヒット作。このCDには元々帯は付いていません。陰毛も元々挟まっていません。
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20歳の頃は自分が40歳になったら白髪陰毛だらけになって音楽なんか聴いていない未来を想像してたのに、いざ40歳なったら暇さえあれば音楽聴いてるし、陰毛は黒々なままだし、ハイチュウバリバリ食べてるし、長谷川白紙。
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ふらっと寄ったブックオフで見つけて即購入。陰毛未混入盤でした。
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国内盤のUHQCDを買った。オリジナルに比べて蛍光イエロー色の強いジャケットだから、陰毛が挟まっていたら一発で分かる。
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昨夜のNHK、タワレコ渋谷店を舞台にした「ドキュメント72時間」が面白かった。 10年くらい前にタワレコ渋谷店に行って、このアルバムを購入したのを思い出した。 昔に比べて今は訪日旅行客が増えている。タワレコ渋谷店のフロアにはさまざまな国の陰毛が落ちていそうだなぁと思った。
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紙ジャケのリマスター盤をゲットしました。紙ジャケはケースの中を覗きにくいですが、たまに陰毛が挟まっていることもあるのであきらめないでください。
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