「虚仮にしてくれ」がきらびやかなThe Strokesって感じで好き。
パンクっぽさもルーツミュージックっぽさも感じられて好き。
She Knows Too Muchがすごく好き。
LCD Soundsystemが引き合いに出されているのも納得。Paint By Numbersみたいな歌を聞かせるのも含めて楽しい。
ビョンビョン、フォンフォンと軽快に鳴るシンセ?と、どっしりしたリズムの組み合わせが気持ち良い。
ギターが激しく鳴るでもなく、こぢんまりと落ち着いた曲調が新鮮に聞こえる……と思ったらドラムがドカドカ鳴り出してビックリした笑 「友達がいる」も最後は大盛り上がりだし。ベタにバンドっぽいのとは別路線なのかなとも思ったり。
Fin.が長い笑 でもその長さに見合うだけの力作感と満足感はあった。ミュージカル?のようで力強いボーカルが楽しい。
寂しげなメロディが好き。
One Thing At A Timeを聞いて。ミドルテンポでズシズシと刻むリズムとちょっと気怠げなボーカル。好きです。
Sidewaysが好き。どの曲もついつい鼻歌を口ずさみたくなるような心地良いメロディとリズム。
ムーディ。タイトルやジャケの雰囲気のとおり、夜に聞きたい。
ヒーリングミュージック的な? ゆったりしているわけではないけれどどっしりした低音とアコギ?の音が心地良く、リラックスして聞ける。
サルサ?っぽい曲もあって、ラテンなリズムはもちろん、それだけじゃないバリエーションも感じられて楽しい。
久々に聞いたらHomie Don't Shakeのキック(?)が記憶の1.5倍くらい存在感あって格好良く聞こえた。
Bon BonやHomie Don't Shakeの印象が強かったので、想像より落ち着いた曲や少しオリエント(?)な雰囲気を感じるメロディーがあってちょっと意外だった。良かった。
めっちゃ好き。エスニック?なメロディが印象に残るけれど、ギターはじめバンド?も良い。Last Nightはレゲエっぽい気もして面白い。
映画も良かったです。
良くも悪くもシングルで聞いた曲が多い……ので、「蟹しゃぶふぁんく」や「アンチモン」なんかのアルバム曲が面白くて嬉しい。
ジャケとタイトルだけ見てフォークっぽい感じかと思って聞いたら全然違った。これはこれで好きですが。歓声が入ったり(3曲目)、ピアノで緩急つけたり(5曲目)、仰々しいなと思う。
2曲目のドラム、特にバスドラ?のリズムが好き。
「US / アス」のコーラスが好き。