2026-03-06
ロック
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アニソンなのかハードロックなのかフュージョンなのか。既視感と新しさを反復横跳びしまくるカバー。そしてサスティンなしのソリッドすぎるバンドサウンドに映えるのは艶やかな稲葉浩志のボーカル。だが、最終的に浮き彫りになるのは“オリジナル曲のヤバさ”だったりするのは、つまり「良いカバー」。