2026-05-29
インディー・ロック
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libertinesみを少し感じる。 shame等のサウスロンドンのポストパンク勢はそれぞれ独自の路線で散らばって行った様に思えるのに対して。私が求めていたのはコレや!この軽やかさとしなやかさ。愉快!痛快!奇々怪々!
要するにガレージロックリバイバル。The Libertinesのはねるシャッフルビート、軽いギターの音。前作はヘビー&ゴシックすぎて苦手だった。15年以上のキャリアを経て、円熟を迎えたバンド。今年のコーチェラの、ザ・ラプチャーやインターポールなど2000年代勢の派手さはないが健闘していた様子を思い出す。
ボケかツッコミかで言ったら完全にボケの音楽。笑った。
AI時代に「生きてる」と感じられる音楽2026、暫定1位。
もっと無機質というか冷え冷えとした音楽なのかと勝手に思っていたら(Iceageだし)、そうっちゃそうかもしれないけれど、Match Head Girlとかポップで意外だった。
ほぼThe Replacements、ちょっとだけPavement
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libertinesみを少し感じる。 shame等のサウスロンドンのポストパンク勢はそれぞれ独自の路線で散らばって行った様に思えるのに対して。私が求めていたのはコレや!この軽やかさとしなやかさ。愉快!痛快!奇々怪々!
要するにガレージロックリバイバル。The Libertinesのはねるシャッフルビート、軽いギターの音。前作はヘビー&ゴシックすぎて苦手だった。15年以上のキャリアを経て、円熟を迎えたバンド。今年のコーチェラの、ザ・ラプチャーやインターポールなど2000年代勢の派手さはないが健闘していた様子を思い出す。
ボケかツッコミかで言ったら完全にボケの音楽。笑った。
AI時代に「生きてる」と感じられる音楽2026、暫定1位。
もっと無機質というか冷え冷えとした音楽なのかと勝手に思っていたら(Iceageだし)、そうっちゃそうかもしれないけれど、Match Head Girlとかポップで意外だった。
ほぼThe Replacements、ちょっとだけPavement