1974-11-05
ロック
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日比谷の皇居内を探索しながら聴いたが、景色が持つ江戸の残り香とアルバムのコンセプトが妙にマッチしていた。忘れられないリスニング体験だった。
ファンクであり、プログレであり、ロックであり、歌謡曲でもあった!「タイムマシンによろしく」しか知らなかったので、こんなにバラエティ豊かなアルバムだとは思ってなかった。