心待ちにしていたb-flower、春のリリースに相応しい京都を舞台にした新曲。静かなイントロからじわじわとロック的に熱を帯びていく様に、耳と心が満たされていく。八野氏の綴る繊細さと切れを感じさせる歌詞も健在。