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前崎りつきのコメント
2026年3月
HELP(2) — War Child Records
名だたるアーティストがメジャーからインディーまで集結したコンピ。 曲それぞれの強度があり、この音楽でサポートを。そんな願いや希望みたいなものが満ちている一枚だと感じる。 ただ豪華だ、からでもそこを入口としてこのWar Childのことを知るきっかけになれば良いな。
Kiss All The Time. Disco, Occasionally. — ハリー・スタイルズ
HarryがLCD的なアプローチ。The 1975の現在の最新作もそんな曲があったけれど、彼ほど売れて世界的にも影響のあるアーティストがこうしたサウンドを。
The Mountain — ゴリラズ
インド音楽と欧米の融合? 毎回多様な"かっこいい"を見せてくれるGorillaz。それぞれに聞いたら全員違ったfavoriteアルバムが出てくるであろう。今回も多様な客演と多様なサウンドが織りなすタイトル通りに山へ登ったり、そこから見渡す景色のように壮大さもある一枚。