70年代女性シンガーの名盤の1つ ソウル、ファンク、ジャズ、ロック味を持ったドシッとした演奏 アース・ウィンド&ファイアー、リトル・フィート界隈が携わっているので曲のクオリティが高い
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メイシオ・パーカーがJames Brownに反乱して作ったアルバム 1970年でこれ程にドス黒いファンクはなかなか無い
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最高のジャズ・ファンク・ライブ盤
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「どうして」がとても良い
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スチャダラパーのGET UP AND DANCEは曲名も同じだし、サンプリングというよりはパクリに近い それもまぁ90年代あの時代ならではのご愛嬌という事で FreedomのこのアルバムはGET UP AND DANCEの原曲だけでなく全てが良曲
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地味なアルバムかとあまり着目していなかったが、聴いてみたら最高だった 南部香るソウル作品 演奏もボビー・ウーマックの歌唱も素晴らしい
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めちゃ気持ち良い音 リューベン・ウィルソンのファンクラブがあったら入りたい
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メイン・ソースのアルバムより完成度高いぐらい まぁメイン・ソースもLarge Professorのソロみたいなものだが
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CDを発売日に買ったのに、今頃やっと聴いてる奴は僕ぐらいでしょう
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僕にジャズの素晴らしさを教えてくれたアルバム タイトルトラックが壮絶なまでに最高だ
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アルバムとしては少し散漫な印象 ただ1曲目「How Long」と4曲目「Chainey Do」は必聴のファンク・チューンだ そしてポインター・シスターズは次作で名盤を作り上げる
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日本中で話題独り占め 噂の高打率バンド・ブラックバーズ
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60年代末~70年代初期のイナタいファンキーさがたまらない ジョニー・オーティス、シュギー・オーティス親子もプロデュース・作曲に関与しているらしい これもCD欲しいな
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90年代R&Bの最高峰でしょう この時代はドラムの音で好みが大方決まるが、これはバッチリだ 70年代ソウル・ファンク愛に溢れていて良い
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有田咲花にはまだ完全にはのめり込めてはいないのだけど、天才である事は間違いないだろう
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3部作は定期的に聴き返すが、その度に発する言葉は「凄い」以外にない ニュー・ソウルやファンクが席巻していた時代、それらとシンクロしながら、1人全く別の次元を進んでいた20代前半のスティーヴィー・ワンダー しかも同時に大衆性も持ちながら 名曲ばかりが並ぶ中でも僕が一番凄さを感じるのは1曲目の「Too High」 スティーヴィーにしか作り得ない異次元の曲だ
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2曲目の「Joel's Domain」はスチャダラパーか誰かがサンプリングしてた気がするが、どの曲か思い出せない
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名盤多し1995年産ヒップホップ 「Rather Unique」「Sugar Hill」はもちろんクラシックだが、僕が一番感嘆したのは2曲目の「Uncut Raw」 簡素すぎるほどシンプルなリズムトラックとラップの関係性 どうしてこんなにカッコいいのよ
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「あのオッサンぼくがビッグ鼻くそ投げつけたらどんな顔するだろう」って曲が好き でも一番好きなのは2曲目の「Superstar」涙無しには聴けないぜ
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1曲目「愛の太陽」のイントロからスネアが入ってくる瞬間 そして最終曲「真夏日」で見える世界と旋律は、長いくるりの歴史の中でも僕にとってのハイライト
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「It's Your World」「Bridges」という名盤に続いてリリースされた「Secrets」はまた方向性を変えて洗練されたアーバン・ジャジーファンク路線 1曲目から変化に少し戸惑うが、すぐに耳は捕らわれて、いやはや全曲名曲やんけ 特に「Angola,Louisiana」は最高だ 俺が死んだら棺桶にこのCD103枚入れてくれ
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超名盤「Headless Heroes Of The Apocalypse」のEugene McDanielsがGene McDanielsに名前を変えリリースしたアルバム Headless Heroes~とは趣きが異なるジャジー・ソウル作品だが、しみじみと良い
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「生涯ウンコたれであれ」これはジョージ・クリキントンが残した名言だが、このアルバムはアシッド効きすぎて聴いたらウンコ100リットル垂れ流れます\(^o^)/
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頭3曲が素晴らしい それ以降は並だが頭3曲だけでも聴く価値あり
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MUROの推薦盤という事で聴いてみた なるほどコレは良い ファンクもメロウも上質 ずっと気持ちいい音が鳴っている 80年代のソウル/ファンクでは上位に位置するアルバムと思う
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Superstition(迷信)は最高のファンクだ
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ヒップホップ→ジャズの入口になり、ジャズ好きにも認められるという、実はとても難しい事をさらっと感覚でやってみましたみたいなアルバム
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これは本当の歌なので、容赦なく心を突き刺してきます 気を付けて下さい
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最高にファンキーなジャズ・ライブ盤
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カナダのアリス・クラークだとか こんなレアなアルバムが自由に聴けるとは何てこったい🧟
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日本中で話題沸騰の高打率バンド、ブラックバーズの中でもこの1stは最高だ 特に1〜5曲目の流れが素晴らしいと話題沸騰中
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高打率バンドのブラックバーズ 本作は洗練さが増しているが、いい所で踏み止まっている印象 ジャケも良い
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革新的な音楽性ではない 革命的な曲がある訳ではない でもずっと聴き続ける音楽ってこういうアルバムじゃないだろうか しみじみと音楽と日常の煌めきが各所に敷き詰められたようなアルバムだ くるりの中でも定期的に聴きたくなる作品
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「さびしくない」と歌うカネコアヤノはとても寂しそうだから好きだ この曲では「大好きだよ」と何度も繰り返し歌う 言葉はシンプル でも大好きの裏側にあるものを想像してしまう 良い歌い手になったものだ
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帰らぬ人となったチャッピー(葱)はキモかったけどMazeが好きなのだけは共感できた
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黒い音楽が詰まった最高サントラ盤 アイザック・ヘイズのShaftより好き 僕は2022年の再発盤CDを買ったが、もう既に廃盤になりつつある まずはタイトルトラックを聴いてみましょう
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思い出したくもないのに昔の事を思い出したりした そんな音楽から遠ざかっていたから懐かしい気持ちもした 今の羊文学も最高じゃないか
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痛快なファンク・ロック、粘っこいファンク、狂気のアフロ・ファンク、そしてスローとなかなかバランス良く 派手さは控えめだが、ファンカデリックらしいアクの強さもしっかりとあり好きなアルバムだ
♥ 3
スライは1stから最高 だって既にもうマグマが蠢いているような音をしてるやろがい
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