これもジャズ・ファンクの入口としては最適 ジャケの良さも含め4点 まずは「The Blackbyrds' Theme」を聴いてみましょう 超絶カッコいいよ
♥ 1
ソウルやファンク色が強く、ギル・スコット・ヘロンの中でも聴きやすいアルバムでは 全曲名曲のものごっつ名盤なのにストリーミングにない 無人島に103枚持って行きたい
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ラージ・プロフェッサーはかなり先を行っていた 1991年時点では洗練されているが、一方で土臭いファンク魂も感じられる 無人島に100枚持って行きたいアルバムだ
♥ 3
ジョニブリ大好き この人の作曲、プロデュース、ソロ作品はどれも良い 特に好きな曲:1,4,10
♥ 1
70年代の日本のミュージシャンはセンス良いよね ほのかに香るブラック・フィーリングが好き
♥ 3
ファンカデリックで一番好きなアルバム
♥ 4
これは素晴らしい ドナルド・バードのプロデュース ニュー・ソウルやこの界隈のジャズ・ファンクが好きな人は気に入るはず 特に好きな曲:1,2,7
♥ 1
名盤と言われながら、おそらく賛否両論あるアルバム 僕は賛だ 確かに長尺のスローは若干退屈である事は否定しないが、残りのファンク曲はそれを補って余りある傑作が揃っている
♥ 3
CD買って聴き直し やはり良いアルバム ボートラのライブは楽曲の良さを再認識できる
♥ 1
ブランド・ヌビアンのGrand Pubaのソロ これ名盤ね もこもこした独特の音してる
♥ 1
Chicのバーナード・エドワーズのソロが良いらしいとの情報を得て聴いてみたら本当に良かった 80年代の好きなソウル・アルバムに仲間入り
♥ 1
僕がBreakwaterを好きな理由はだいたい47億8592万4258個くらいあって
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ドス黒ジャズ・ファンク&ブルース 最高やね
♥ 1
A面だけだと5点を付けてもいいぐらい素晴らしい B面は少し落ちるが、それでも高水準を維持 1曲目はブッダ・ブランド「人間発電所」の元ネタで、2分あたりからの間奏をモロ使い
♥ 2
未開封CDを安く買えた
♥ 4
バリー・ホワイトのプロデュースにハズレなし ネットやSNSでもあまり情報が出てこないJay Deeのアルバム
♥ 1
初期メンバーにうじきつよしが居たからUGKになったという説があるが、あれは絶対にウソ 信じたら駄目 ブリブリ過ぎても苦手なんだけど、これはいい塩梅のブリブリファンキーで好きだ
♥ 2
「山からメンバーが顔を出している」ジャケは必ず名盤説がある 僕なんかもう「山からメンバーが顔を出している」ジャケを見つけたら即買いするからね 前作に続きリロイ・ハトソンがプロデュースに関与しているだけあって、中身は最高のメロウ・ソウル集
♥ 2
こんな事言うと好きな人に怒られそうだが、1曲目のタイトルトラックを飛ばせば、なかなか良いアルバム 「You And Your Folks,Me And My Folks」が最高
♥ 2
これは賛否両論かもしれない 良いんだけど 悪くないんだけどなぁ という感じ 歌が入った為かは分からないが、個性が薄れて、その辺りにありふれた曲が多くなったような気がする 素晴らしかった前作には及ばないかな 好きな曲:2,9,10
♥ 1
キャッチーな曲が少ないので取っつきにくさはあるが、何回も聴くうちにズブズブとした黒い沼にはまっていき、最後には抜け出せなくなる 粘りのあるファンクは駄曲など全く無いP-FUNK傑作の1つ
♥ 1
70年代後期になっても全くクオリティが落ちていないロイ・エアーズ ディスコに傾きながらもとても良い ロイ・エアーズの作品は国内盤CDが出ていないものも多いが、このアルバムは2022年に国内盤化 廃盤になる前に買いましょう
♥ 2
リロイ・ハトソンのプロデュース作 次作の方が名盤扱いされる事が多いが、このアルバムも劣らず傑作 新宿のタワレコで国内盤CDを見つけて買った思い出
♥ 1
80年代への変化に対して、苦悩したり翻弄されたりするソウルやファンク・ミュージシャンが多い中でリオン・ウェアは上手く対応し、クオリティを下げなかった人だと思う 80年代一発目のアルバム マルコス・ヴァーリとの共作曲は全て良い B面は蕩けるメロウネス全開
♥ 1
1曲目と2曲目を聴いて「うわー、めっちゃカッコええ」となるか、「なんかこのギター苦手やな」となるかで、このアルバムの評価は変わるだろう ハードロックやミクスチャーロックを好きな人が聴くと琴線に触れるはずだ 僕は後者なのだが、かっこ悪いまでは言わないにしても、ファンク耳からしたら若干苦手意識はある しかしファンカデリックはそれだけじゃない 3曲目以降はファンク好きにも楽しめるものだし、特に3曲目と5曲目は名曲だ 5曲目のタイトルトラックはファンク好きも確実に撃ち抜かれるファンク・ロック・クラシック
♥ 3
アレサ・フランクリンの名演の前座を収めたライブ盤 いや前座でこんな凄いんかい! 特に1曲目の「Memphis Soul Stew」はブラック・ミュージックの全てが詰まった黒光りする文句なしのベストトラック
♥ 1
まったりとした何ともイナタいファンク、ソウル ソリッドさは無いが、他にはない愛おしさと気持ち良いグルーヴがある チャールズ・ライトのボーカルも味があって良い そしてジェイムス・ギャドソンのドラムが素晴らしい
♥ 2
これはめちゃくちゃ良いな ブラックバーズやドナルド・バード界隈が好きな人はマスト メロウもファンクも全曲レベル高いレア・グルーヴ名盤
♥ 2
これは最高だ ドカドカとしながら粘りのあるグルーヴ、ギターとオルガンが肝、ホーンやパーカッションも効かせて詰め込んだ感はあるが、俺達のやり方でやってやったぜ的な洗練とは程遠いファンク やっぱりこういうファンクが一番好きだ
♥ 2
ソウルやファンクやヒップホップ全てに繋がるが、そのどれとも違うブラックネスを持ったこのアルバムを初めて聴いた時の衝撃は大きかった Smif-N-Wessunはジャケまでサンプリング
♥ 2
よく寝る時にかける でもすぐ寝るから大体いつも1曲も聴いていない カネコアヤノ作品の完成度のピークはこのアルバムだろう 特に「ひとりでに」が好きだ
♥ 3
ストリーミングにないジャズ・ファンク名盤 「Black Whip」「Freak Off」「Crank Me Up」の3曲がかっこいい
♥ 1
Princeの一番好きなアルバムはコロコロと変わるが、去年ぐらいからはこのアルバムが一番好きだ 次作の「1999」からはさらに壮大な才能が開花するその前夜の傑作ファンク・アルバム
♥ 2
78年というとファンクにとって難しい時代だが、さすがレイ・パーカー Jr. センス良くまとめている 「Jack And Jill」は来たる80年代の雰囲気を先取りしたようなメロウな名曲
♥ 1
キャロル・キングは71年に「Tapestry」とこの「Music」の2枚のアルバムをリリース Tapestryは言うまでもなく名盤だが、Musicも全く引けを取っていない 1〜4曲目が素晴らしく、B面もまた良い でもキャロル・キングの一番好きなアルバムはこの2枚ではない いかに70年代前半が無双状態だったかという事だ
♥ 1